9歳なので、元気とは言っても・・。
7年と言われていますから、
63歳。いつの間にか、私の年齢を追い越してしまいました。
1日1日を大切に過ごしてやりたいと思います。
10の約束」
https://www.youtube.com/watch?v=ndqy-VZ_pbg/
15,449.79円(△127.19円、△0.83%)でした。7日続伸は、2013年12月17~30日に9日続伸して以来の連騰記録。
46.94円と今年最小。2012年12月12日(の0.30円以来、約1年8ヶ月ぶりの小ささとなりました。値幅が100円以下だったのは4日連続。
21~23日にカンザスシティー連銀がワイオミング州ジャクソンホールで世界の中銀関係者を招いて年次経済シンポジウムを開くという大きなイベントがあります。市場では、「イエレン議長はじめとする要人発言を見極めたい」との声があり、マーケットの様子見は続きそう。
1兆5946億円と活況の目安となる2兆円を7日連続で下回りました。売買高は17億9,753万株。
102.59円~102.61円で、対前日NY比で▼0.02円の円高でした。
NYは大幅上昇。ダウ平均は続伸、16,919.59㌦(△80.85㌦、△0.5%)で終わり、7月28日(16,982.59㌦)以来、約3週ぶりの高値を付けました。
5日続伸、終値は4,527.514pt(△19.202pt、△0.4%)で、2000年3月31日以来ほぼ14年5カ月ぶりの高値を付けました。
7月の米住宅着工件数が年率換算で109万3,000戸(前月比△15.7%)となり市場予想(96万5,000戸)を大きく上回りました。件数自体は2013年11月以来の高水準。また、先行きを占うとされる住宅着工許可件数も前月比△8.1%。住宅関連の経済指標は最近まで低調な結果が続いていただけに、株式市場にとってポジティブ・サプライズとなりました。
0.1%上昇、エネルギー・食品を除くコア指数も同0.1%上昇にとどまり、物価の落ち着きを示しました。株式市場が反応する数字ではありませんでした。
color:#333333″>外為市場で円は1㌦=
color:#333333″>円~102.92円で、対前日東京比で▼0.31円の急落(円安)でした。
WTIは大幅続落、1バレル=94.8㌦(▼1.93㌦、▼2%)、NY金先物は3日続落、1オンス=1,296.7㌦(▼2.6㌦)でした。
15,500円(△75円)で、対大阪比で△70円でした。
15,500円回復が一応の視野。



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