おはようございます。
何者かが(20代の男らしい)が「新宿の目」を破損したとか。
なんでかなあ。
ここは、記事では新宿の「ランドマーク」となっていますが、そんな粋な言葉などなかった私の学生時代、もちろん携帯などない頃、
新宿西口での待ち合わせ場所にしていました。
今でも時々、早朝に大学生のクラブと思しき若者達がたむろしているのを観る事があります。
ちょっと懐かしく感じたりします。
しかし、あれが小田急電鉄の所有だったとは知りませんでした。
いずれにせよ、器物損壊罪は3年以下の懲役または30万以下の罰金もしくは科料。
もちろん、小田急から損害賠償請求という民事罰もくだるでしょうけど。
とにかく、何かイライラしていたかもしれないが、物に当たっちゃいかん。
当たってもいいけど、自分のものにしな!
と、最近、小さなトレイに当たってヒビいらかした私は思うのでした。
今日も、本気、正直、丁寧に!
●4日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発。21,702.45円(△64.29円、△0.30%)で終えました。
前日のNYで主要な株価指数が過去最高値を更新し、投資家心理が改善。株価指数先物に買いが先行、上げ幅を一時△100円超に広げました。
しかし、4日はNYが独立記念日で休場とあって持ち高を一方向に傾ける投資家が少なく、相場は次第に膠着感を強めました。
海外の市場参加者が少なくなるなか、中国・上海株式相場が下落(香港:▼0.20%、上海:▼0.33%)するなどアジア各国・地域の株価指数は高安まちまちの展開となり、上値を追う材料はほぼ無し。
外国為替市場での円高・ドル安進行への警戒もくすぶるなか、輸出関連株の一部には利益確定を目的とした売りも出て上値を抑えました。
東証1部の売買代金は1兆4,548億円で3日続けて目安の2兆円を下回り、6月24日(1兆4,115億円)以来の低水準。売買高は8億2,201万株。
東証1部の値上がり銘柄数は1599、値下がりは467、変わらずは83。
◆東京外為市場で円は1㌦=107.79円~107.81円で、対前日NY比で約△0.03円の円高でした。
●今日の東京は様子見でしょうね。雇用統計待ち。
今日のレンジは21,630円~21,790円と観ます。
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