健康布団について漫画出版・美建ガイド社倉社長に相談~マーケットは小康状態~4/23(火)

おはようございます。

 

昨日、久しぶりに㈱美建ガイド社に倉社長を訪ねました。

http://www.biken-guide.co.jp/doc/hanbai.php

 

希少金属を練りこんだ繊維を使った遠赤外線を発生させる健康布団の漫画作成のご相談。

総販売元の社長と、販売権をいただいた私の顧問先の社長を同伴、ご紹介しました。

二人とも妙齢な美魔女であります。(^^)

 

倉社長、相変わらず切れ味鋭い舌鋒は健全でしたが、昨日は珍しく柔和。

女性社長達の、その布団にたいする自信と愛着、その布団によって健康な人を一人でも多く増やしたい、という願いが通じたのでしょう。

この布団を使った人のほとんどが体調が改善しています。

末期がん患者の痛みが軽減したり、肝硬変一歩手前の人の数値が正常に戻ったり、糖尿病の人の数値が正常になっていったり、

はたまた、鬱病で引きこもっていた人が外に出てこれたり・・。

 

かく言う私も、昨年11月から使用して半年、明らかに体調も体型も(いや、ほんと)気分も良い方向に変わっています。

糖尿の数値であるヘモグロビンAIcが8.08月)→7.03月)に下がったり、体重も73.5Kg1月) →69Kg4月)に減りました。

体が軽い!・・・生活習慣は変えていないのですが。(汗;)

また、寝汗を殆どかかなくなりました。

だから、夜中に起きる事もほぼなくなりました。・・・これは、ありがたいです。

とにかく、普通の布と違って、気持ち良いのですよ!

 

それはともかく、事実・実例・証拠と証人、数字とデータは揃っています。

なぜそうなったかは、私なりに理論的に理解できるのですが、

効能書きに病が治ったなどと書こうものなら、すぐ薬事法・景品表示法違反になります。

 

倉社長もその点を指摘され、そうならないための漫画作りをご教示してくださいました。

 

布団の値段が一般より高額な事もあり、また俗に言う「布団商法」なる悪徳商例もあり、

私達の扱う「遠赤外線高純度超微粒子セラミックス繊維布団」の価値を正しく伝えるためには、

インターネットなどではなく「漫画」という手渡しできる手段が最適だと思っています。

 

費用や作成にかかる期間、なにより製造元がそれを了承してくれるか、

まだまだ紆余曲折があると思いますが、ぜひ、実現したいと思います。

 

(この布団についてご興味・ご質問のある方は、このメールに、もしくはフェイスブックのメッセンジャーにご返信ください。)

 

今日も、本気、正直、丁寧に!

 

 

●週明け22日の東証・日経平均株価は小幅に続伸、終値は22,217.90円(△17.34円、△0.08%)。

前週末のNYが休場だったことに加え22日も海外市場の一部が休場で、市場参加者はが少ない状況でした。

午前の中国・上海株式相場が一時下げに転じると、海外ヘッジファンドなどが株価指数先物に売りを出し、日経平均はが一時▼100円超下げる場面も。

ただ、下値では個人投資家の押し目買いが入りました。

27日からの10連休を前に信用売りを出している一部の銘柄を買い戻す動きも。

午後の値幅は57円にとどりました。

 

東証1部の売買代金は16,263億円と、20171229日(15,465億円)以来およそ14ヶ月ぶりの低水準。売買高は86,950万株。

東証1部の値上がり銘柄数は976、値下がりは1,058、変わらずは106

 

 

◆東京外為市場で円は1㌦=111.88111.90円で、対前日東京比で△0.03円の円高でした。

 

 

 

●昨夜22日のNYはまちまち。ダウ平均は反落、26,511.05㌦(▼48.49㌦、▼0.18%)で終えました。一方、ナスダックは続伸、8,015.266pt(△17.205pt、と昨年10月上旬以来の高値で終了。

ダウ平均の下落要因は、23日以降に米主要企業の201913月期決算の発表が山は場を迎えるため、結果を見極めたいとして取引を見送るムードが強かった事。

マイクロソフトやボーイング、建機のキャタピラー、インテルなどダウ平均の主要銘柄の決算発表が相次ぎます。

そんな中、米紙ニューヨーク・タイムズが、米サウスカロライナ州にある中型機「787」の工場が、航空機の安全性を軽視していると報じた事で、ボーイングが下落、ダウ平均を1銘柄で▼33ドル押し下げ。

 

一方、米政府が8カ国・地域に認めていたイラン産原油の輸入禁止の例外措置を5月に撤廃すると発表し、米原油先物が上昇。その影響で、エクソンモービルなど石油株が上げ、相場を下支えしました。

 

この日発表された3月のシカゴ連銀全米活動指数は▼0.15pt(前月比△0.16pt)で、市場予想も下回りました。

この指数はゼロを下回ると米経済の成長ぶりが過去の平均を下回っていることを示しますが、マイナス圏の数値は3カ月連続。

 

 

NY外為市場で円は1㌦=111.93円~111.95円で、対前日東京比で▼0.05円の円安でした。

 

WTIは大幅続伸、1バレル=65.70㌦(△1.70㌦、△2.66%)、NY金先物は5営業日ぶり反発、1オンス=1,277.6㌦(△1.6㌦)でした。

 

◆シカゴ日経平均先物は22,240円(▼10円)で対前日大阪比で±0円でした。

 

 

●今日の東京はNYが小幅にまちまち、為替も横ばいで、外部環境に大きな変化が無いため、

様子見ながらもしっかりかと。

 

今日のレンジは22,110円~22,360円と観ます。

 

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