こんにちは!
今朝は、朝一で胃がん検診。
何年振りかで胃カメラを飲みました。
最近はやりの鼻からじゃなかったです。
オエ!となりそうになりました。
バリウムもきついですが、こちらの方が嫌だなあ。
自分の胃の中の画像を見ましたが、まあ、きれいなピンク色でした。(笑)
始めての先生から、
ε-( ̄ヘ ̄)┌ 「まあ、問題なさそうですが、結果は後日。」
気を持たせるよね~。
それから少し時間をおいて 歯科検診。
こちらは、掛りつけの先生ですが、なんか、久しぶり。
可愛らしい歯科衛生士のおじょうさんから、
(⌒▽⌒) 「歯石、溜まってます。せっかくきれいな歯並びなんですから、3ヶ月に一回は来てくださいね。」と言われて、
( ̄o ̄) 「は-い。」
(⌒▽⌒) 「では来週、予約入れてくださいねー。」
( ̄o ̄) 「は-い。」
・・・嵌められました。
まあ、いいや。
という事で、これから、東京西郊まで、相続のお客様が「嵌められた」悪徳不動産屋と対決に。
週末ですが、疲れます。
今日も、本気、正直、丁寧に!
- 週末16日の東証・日経平均は9日続伸、終値は19,401.15円(△127.36円、△0.66%)でした。9日続伸は2015年5月15日~6月1日(12日続伸)以来の長さで、7営業日連続で年初来高値を更新。
15日のNYが反発した事、外国為替市場で円相場が対ドルで10ヶ月ぶりの安値となる118円台まで下落した事が好感されました。
米金融株高を受け三菱UFJやみずほFGなど銀行株が上昇。
長期金利が10ヶ月半ぶりに0.1%に上昇、第一生命HDやT&Dに運用環境の改善を好感した買いが入りました。
また、フィラデルフィア証券取引所の半導体株指数(SOX)の上昇を好感し、東エレクやアドテストなど国内の半導体関連銘柄も物色。
日ロ経済協力での思惑買いが入った日揮が大幅高となりました。
一方、週末とあって利益確定売りが出たため上げ幅は限られ、日経平均の日中の値幅は80円弱に留まりました。
またドル建ての日経平均株価は前日終値を下回る場面が目立ち、円相場の下落の割に日経平均の上昇は鈍いと指摘する声も。
値上がり銘柄数を値下がり銘柄数で割った東証1部の騰落レシオ(25日移動平均)が過去最高値を更新するなど、
複数のテクニカル指標が相場の過熱感を示唆している事で、上値追いは難しい状況でした。
東証1部の売買代金は2兆9,082億円、売買高は23億1,008万株。東証1部の値上がり銘柄数は1208(全体の約6割)、値下がりは656、変わらずは134銘柄でした。
◆東京外為市場で円は1㌦=118.19円~118.21円で、対前日NY比で▼0.03円の円安でした。
- 昨夜16日のNYは反落。ダウ30種平均終値は19,843.41㌦(▼8.83㌦、▼0.04%)、ナスダック総合株価指数は5437.162pt(▼19.693pt、▼0.36%)でした。
トランプ次期米政権の政策への期待から米株式には買いが先行。ダウ平均は午前に上げ幅を70㌦ドルまで広げ、13日に付けた過去最高値を上回る場面がありました。
しかし相場の上昇が続いた反動で金融株を中心に目先の利益確定を目的とした売りが次第に優勢に。
リッチモンド地区連銀のラッカー総裁がFRBは来年は3回以上利上げを実施する必要がある可能性があるとの見方を改めて示したことを受け、国債は一段と売られる展開。
ただ、朝方発表された11月の住宅着工件数は年率109万個(前月比▼18.7%)と約2年ぶりの大幅な落ち込みとなり、市場予想の123万戸(▼6.8%)を大幅に下回ったった事で、国債利回りに対し一時的な重しとなり、株式市場には利食い急ぎとなりました。
また、米国防総省は16日、南シナ海のフィリピン沖の海中を調査していた米国の小型無人潜水機を中国海軍が奪ったと明らかに。米中関係が悪化するとの警戒が広がり、投資家が運用リスクを避けて株式を売る動きにつながったとの指摘もありました。
業種別S&P500種株価指数では全11種のうち「金融」のほか「IT」「一般消費財・サービス」など5種が下落、一方で「公益事業」や「不動産」「電気通信サービス」などは上昇。
◆NY外為市場で円は1㌦=117.98円~118.00円で、対前日東京比で△0.21円の円高でした。
◆WTIは反発、1バレル=51.90㌦(△1.00㌦、△1.96%)、NY金先物も反発、1オンス=1,137.4㌦(△7.6㌦)でした。
◆シカゴ日経平均先物は19,305円(▼135円)で、対大阪比で▼75円でした。
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