おはようございます!
腹立たしい記事が続きますね。
まずは、都民ファ-ストの木下都議。
「なんだこのばばぁ!」と思わず声を荒げてしまいましたよ、
https://www.chunichi.co.jp/article/285242
免許停止期間中に運転?
こんな順法意識の無い奴(女性だから奴ではないかな?)が選良となれるのか?
https://www.news24.jp/articles/2021/07/06/07901172.html
都民ファーストは除名したとの事ですが、都議自体を辞職させる働きかけをするべきだと思います。
どうせ本人は歳費(都議は僧言わないのかな?)欲しさに止めようとしないだろうから。
それから、今回の熱海伊豆山の土石流の原因とみられている残土処分の話。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210706-OYT1T50005/
過去にも11府県で14件発生していて、1人が死亡しています。
今回の自己では崩落量10万立方メートルのうち半分の5万立方メートルが盛り土との事。
これ、明らかに人災じゃん。
鬱陶しい長期間の梅雨空を眺めてウンザリしている私ですが、
今日も、本気、正直、丁寧に!
- 週明け5日の東証・日経平均は反落、28,598.19円(▼185.09円、▼0.64%)で終えました。東証株価指数(TOPIX)も反落、終値は1,948.99pt(▼7.32pt、▼0.37%)でした。
東京都などで新型コロナウイルスの新規感染者数が再び増える傾向にあり、経済活動の正常化が遅れるとの懸念がマーケットを悲観的にさせました。また、4日に投開票された東京都議選で自民・公明が過半数に届かず。新型コロナウイルスの感染拡大への懸念からくる東京オリ・パラリンピックに対する国民の冷めた目にも関わらず、強行する与党に対する政局リスクへの警戒も逆風。
外国為替市場で円安・ドル高の動きに一服感が出て、自動車など輸出関連銘柄の一部も下落。指数への寄与度が高い個別銘柄の売りも影響。ソフトバンクグループ(SBG)とファストリテイリングの2銘柄で日経平均を▼147円ほどの下押ししました。
5日の米市場が独立記念日の振替休日で休場とあって海外投資家の売買が限られ、
東証1部の売買代金は概算で1兆7,144億円と今年最低となり、2020年12月25日(1兆2,547億円)以来の低水準。
東証1部の売買高は7億7,429万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1,346(全体の約6割)。値上がりは749、変わらずは97。
◆東京外為市場で円は1㌦=110.90円~110.92円で、対前日NY比で約△0.15円の円高でした。
※中国市場はまちまち。(香港:▼0.58%、上海:△0.44%)
※欧州は上昇。(英FT:△0.58%、独DAX:△0.08%、仏CAC:△0.22%)
- 今日の東京はNYが休場だった事と、オリンピックを控えて新型コロナウィルス再拡大懸念で冴えない展開でしょう。
今日のレンジは28,450円~28,750円と観ます。
コメントを残す