おはようございます!
本日は家人の誕生日。
同学年なので、同じ年齢になります。
ところで、昨夜、娘と息子が
(*′∇`)。(⌒▽⌒) 「パパさんは、明日仕事だよね?」
(-.-)「わかってるだろ、自由業には休みってのは無いのさ。」
(*′∇`)。「いや、そうじゃなくて、会社(顧問先)に行くよね?」
(-.-)「いや、明日は定期健診でJ病院に行き、ひょっとしたらおうちで仕事するかも」
(*′∇`)。(⌒▽⌒) 「・・・・」
(-.-)「どした?」
(*′∇`)。「いや、明日はママの誕生日会を六本木でするので・・。」
(-.-)「うん?」
(*′∇`)。「いや、3人分しか予約してないんよ。」
(-.-)「あー、そゆ事? 別に良いよ、2人でお祝いしてあげてやんなよ。」
(*′∇`)。「えへへ、悪いね。コストは二人でもつんで・・。というか、私がかなり多い!」
(-.-)「そりゃいいけどさ、あたしん時は、今まで君たち、やってくれた事、無いのでありますが?」
(*′∇`)。「だって、あなたはまだ現役で稼いでいるから。」
(-.-)「いや、そういう問題じゃないでしょ。」
そういう会話中、息子は黙ってニヤニヤしているだけ。
(-.-)「お前は何か言う事は無いんかい!?」
(⌒▽⌒) 「あ、部屋に戻らなきゃ。」
(-.-)「あのなー。」
遠くでニコニコ笑っている家人も家人だ、と思いましたが、まあ、いいや。
『亭主元気で留守が良い』を30余年やってきたわけで、
それなりに勝手気ままな亭主・父親でいさせてもらえたから、有難いと言えば有難いかな。(笑)
( ̄▽ ̄)=Y☆Y=( ̄▽ ̄)
・・・しかし、ランチタイムはかなり良いところなので、
(本音は私も行きたい!・・・ヾ(・・)ォィォィ、)
今晩の夕食は期待しない方がよさそうです。_| ̄|○(がっくり!)
さて諸兄、
今日も、本気、正直、丁寧に!
- 昨日6日の東証・日経平均は続伸、23,433.73円(△121.59円、△0.52%)で終えました。東証株価指数(TOPIX)は続伸し、終値は1,645.75pt(△8.50pt、△0.52%)でした。
前日のNYがトランプ大統領の早期退院を見込んで上昇した事にあり、投資家にとって買い安心感。米政治の混乱に対する過度な警戒感が和らいだとの見方から短期筋の買いが優勢に。
ただ、様子見姿勢の投資家も多く、薄商いのなかで小幅な動きにとどまりました。日経平均は23,400円台で上値の重さが目立ちました。
マーケットはトランプ氏の容体を不安視する声や、今後の選挙活動が制限されるとの見方が多い状況で、日本株を積極的に買い進める動きにはつながらず。
利益確定売りに押される展開。
東証1部の売買代金は1兆9,941億円と、東証が終日売買停止となった1日を除くと約1ヶ月ぶりの少なさ。売買高は9億8,971万株。
東証1部の値上がり銘柄数は1,152銘柄(全体の約5割。値下がりは923、変わらずは103銘柄。
◆東京外為市場で円は1㌦=105.64円~105.66円で、対前日NY比で約△0.09円の円高でした。
- 昨夜6日のNYは大幅反落。ダウ平均は27,772.76㌦(▼375.88㌦、▼1.34%)で終えました。ナスダック終値は11,154.60pt(▼177.88pt、▼1.57%)でした。SP500種株価指数は3,360.77pt(▼47.66pt、▼1.40%)で終わりました。
新型コロナウイルス感染で入院していたトランプ大統領が5日夕に退院。大統領の健康状態悪化で米政治が混乱するとの懸念がひとまず後退し、市場心理が改善。朝方にダウ平均は△200㌦超上昇する場面も。
それなのに午後に急落した要因は、トランプ米大統領が追加の経済対策の協議中止を指示したことが明らかになったため。トランプ氏がツイッターに「11月の大統領選後まで(民主党との)追加の経済対策の協議を中止するように交渉担当者に伝えた」と投稿。
前日まではマーケットには合意が近いと伝わっていました。ので、ネガティブ・サプライズとなり、上昇していたダウ平均は急激に弱含み、下落に転じ、下げ幅は一時▼400㌦を超えました。
一方、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長はこの日の講演で「金融政策と財政政策がそろって機能し続ければ、経済の回復はさらに強く、早くなる」と述べた一方、経済対策の協議の進展がなければ「景気持ち直しの勢いは弱くなり、家計やビジネスに不必要な困難を作り出す」とも警告していました。
◆NY外為市場で円は1㌦=105.62円~105.65円で、対前日東京比で約△0.01円の円高でした。
◆WTIは大幅続伸、1バレル=40.67㌦(△1.45㌦、△3.70%)、NY金先物は大幅落、1オンス=1,908.8㌦(▼11.3㌦、▼0.59%)でした。
◆シカゴ日経平均先物は23,270円(▼130円)で対前日大阪比でも▼130円でした。
※欧州は総じてこじっかり。(英FT:△0.12%、独DAX:△0.61%、仏CAC:△0.48%)ただし、これはNY急落前に市場が閉じたからだと思われます。
- 今日の東京はシカゴにサヤ寄せして下落して始まり、終始冴えない動きかと。
ただ、為替市場はそう大きく動いていないので、東京市場はトランプ一流のひっかけと判断するかも。
今日のレンジは23,150円~23,400円と観ます。
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