おはようございます。
昨夜、顧問先の神戸ビーフ食品㈱社長と、天下の遊び人、大手弁当会社のTさんとその元部下と銀座で会食。
夜8時から10時まで、お仕事の話。
なかなか素敵な中華料理だったのですが。朝からお寺のお勤め、友人のお見舞いで昼を摂る余裕がなく、
夜遅くの食事になったので、帰路、おなかの調子がおかしくなっちゃった。
家人からは、「もうすぐ62歳なんだから、気をつけなさいよ。」とご注意がありました。
「わかってらい!」と思いましたが、賢い私は口答えせず。(^^)v
毎年5/4は、みどりの日なので家人と深大寺植物園にいくのですが、
今日はこれから、また顧問先社長とTさんと、千葉東金のTさんの友人のお宅に参ります。
(家人よ、すまぬ。)
良い天気でよかった!
ただ多分、私は車中で爆睡しそうです。^^;
今日も、本気、正直、丁寧に!
●3日の米株式市場でダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに小反発、23,930.15㌦(△5.17㌦、△0.02%)で終えました。一方、フェイスブックなどの主力株の一部やバイオ関連株が売られたナスダック総合株価指数は続落、終値は7,088.151pt(▼12.746pt、▼0.17%)でした。
ダウ平均も、米国と中国の貿易摩擦を巡る交渉への警戒感から売りが先行。ただ、売り一服後にチャート上の節目を上回ると航空機のボーイングなど大型株の一角が買われは上昇に転じました。
米中の交渉は3日から北京で始まった。直前には米国が政府機関に対して中国の通信機器大手の製品調達を禁じることを検討していると伝わった一方、中国の高官は簡単には譲歩しない姿勢を示しました。
交渉が難航するとの警戒感から中国事業の比率が高い建機のキャタピラーなどに売りが先行、ダウ平均の下げ幅は一時▼393㌦まで拡大。
しかし、売り一巡後にダウ平均が下値支持線として意識されている200日移動平均を上回ると、資本財やIT(情報技術)関連株などに押し目買いが入り急速に下げ渋りました。
ボーイングが△2%上昇し、1銘柄でダウ平均を△44㌦あまり押し上げ。シスコシステムズや工業製品・事務用品のスリーエム(3M)なども上昇し、ダウを支えました。
●NY外為市場で円は1㌦=109.18円で対前日NY比で約0.65円の円安でした。
●WTIは1バレル=68.43㌦(△0.50㌦)、NY金先物は1オンス=1,312.7㌦(△7.1㌦)でした。
●シカゴ日経平均先物は22,350円(▼75円)で対2日大阪比で▼120円でした。
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