都知事の公私混同問題~マーケットは変調気味?~5/13(金)

おはようございます。

 

今日は・・・13日の金曜日!(¬д¬;)

耶蘇教徒でもないのに、キャーキャー言っていた 子供のころが懐かしい。

 

それにつけても、最近、東京都民として気になっている事。

 

例の桝添知事の公私混同問題です。

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6133

流石、週間文春ですねぇ。

 

都知事、長男の誕生祝を公費で行ったとか、TVでも流れていました。

(長男って、齢いくつだよ?)

 

「せこい!」ε-( ̄ヘ ̄)┌ ・・・って、そういうレベルの話では無いですね。

 

しかし、この人、そもそも都知事になってから、何をやっただろう?

全然観えてきませんよね。

 

ただ最近、物議をかもしたのが、朝鮮半島の国家に優先して土地を貸し出す事。

 

桝添さんは、在日韓国人らしいですね。(∩д)

誤解しないでくださいね、それが悪いとは言ってませんよ。

彼は日本国籍なんだから。

・・・しかし、妙な政策の偏向は止めていただきたい。

貴男は、首都とはいえ一地方公共団体の長であり、日本国代表として諸外国に対峙する御立場ではありません。

 

というか、記事にもありますが、足りない保育園を作るとか、そういう都民のためになる事を英断するのが東京都のトップの仕事でしょう。

http://laughy.jp/1435213638463146871

 

元女房にも愛想を尽かされてますね。

あ、離婚したという事は、元々愛想を尽かされてるわけだ。ヾ(・・)ォィォィ、

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160328/plt16032820400019-n1.html

 

 

昨日のBSフジに出ていましたが、もう、ひきつった顔が怖いのなんのって。

夢に出てきてうなされそうでした。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00324526.html

 

そろそろ、リコールする時が来たんじゃないかな。

そうなったら、私はもちろんリコール投票にいきます。

 

しかし、猪瀬元知事と言い、桝添知事といい、さすがに安倍政権(政権与党か?)の任命責任が問われるのでは?

安倍首相への期待が大の私ですが、流石にちょっと、指導力に問題を感じてきています。

 

今日も 午前中から来客、訪問。

午後はメンタル不調者ビジネスに関してミーティングがあります。

どう進めるかは、ミーティングの参加者と内容次第ですが、

問題に対して精査した上で考えます。(笑)

 

今の私は、相続のお客様への献身と相続の勉強で手一杯ですから。

 

今日も、本気、正直、丁寧に!

 

  • 昨日の東証・日経平均株価は4日続伸。16,646.34円(△67.33円、△0.41%)で終えました。昨日朝予想上限の16,500円を△160円強上回りました。

前夜のNY安と外為市場での円高傾向を受け、前場の日経平均は下げ幅が▼200円を超える場面がありました。トヨタが11日に発表した2017年3月期の連結営業利益(米国会計基準)の見通しは前期比▼4割減。想定する為替レートを1㌦=105円に設定し、輸出採算が大幅に悪化するという事で、マツダや富士重など円高で苦戦する他の自動車株にも売りが波及しました。

 

しかし、円相場が対ドルで下げに転じ、後場は輸出関連株に買い戻しが増加。トヨタが下げ渋った事も投資家心理を和らげました。トヨタは結局▼1.44%で終わりました。

又、日産自が資本支援に乗り出すと伝わった三菱自には買いが殺到。大引けはストップ高水準で売買が成立。(日産自は下落。)

鉄鋼株や銀行株など投資指標面で割安感のある銘柄を中心に次第に押し目買いが増えました。

 

東証1部の売買代金は2兆1,713億円、売買高は20億6,771万株といずれも低調。東証1部の値上がり銘柄数は898と全体の46%を占めた。値下がりは925銘柄。

 

◆東京外為市場で円は1㌦=108.92円~108.94円で、対前日NY比で▼0.50円の円安でした。

 

 

  • 昨夜のNYはまちまち。ダウ平均は反発で、17,720.50㌦(△9.38㌦、△0.05%)で終わりました。ナスダックは続落で、終値は4,737.334pt(▼23.354pt、▼0.49%)でした。

ダウ平均の上昇は、原油先物市場でWTI6月物が一時、約半年ぶりとなる1バレル=47㌦台に乗せた事。原油高を追い風にシェブロンやエクソンモービルといった石油株を中心に資源関連株が上昇した事が指数に影響しました。

ナスダックの下落は、主要銘柄のアップルが売られた事が重荷に。

アップルの下落はダウ平均にも影響しました。アップルの株価は一時90㌦を割り込み、約2年ぶりの安値を付けました。前日から米小売大手の決算が相次いで市場予想を下回り、米国の消費に対する懸念が強まっており、アップル製品の販売に対する警戒感にもつながったとの事。その影響で、ダウ平均も一時前日比で下落する局面もありました。

 

また、取引開始前に発表された週間の米新規失業保険申請件数は市場予想の27万件を大幅に超えて、29万4,000件(前週比△2万件)で、2015年2月以来の高水準となりました。トレンドを示す4週移動平均も26万8,250件(△1万250件)と高水準になりました。市場では、「最近の労働市場が悪化していることを示唆している」との声が。4月の雇用統計が冴えなかったので、米国景気最後の牙城が崩れる懸念が。

 

業種別S&P500種株価指数(全10業種)は「ヘルスケア」「IT(情報技術)」「資本財・サービス」の3業種が下げ、「電気通信サービス」や「生活必需品」など7業種が上げました。

 

 

◆NY外為市場で円は1㌦=109.01円~109.04円で、対前日東京比で▼0.10円の円安でした。

 

◆WTIは4日続伸で1バレル=46.70㌦(△0.47㌦)、NY金先物は反落で1オンス=1271.2㌦(▼4.3㌦)でした。

 

◆シカゴ日経平均先物は16,635円(△205円)で、対大阪比で▼75円でした。

 

 

  • 今日の東京は様子見持合いの展開と思います。

円は1㌦≒109円台に来ていますが、NYの動向から今一つ先行きに不安が立ち込めた週末ですから。

 

今日のレンジは、16,400円-16,700円と観ます。

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