http://www.kurofunetei.co.jp/
10Yさん、1ヶ月の売り上げ500万円が見えてきたとの事。
J君。
20倍になったとの事。
(お客様から)来てくれています。
(それがサンタメソッドの真骨頂なのですが。(・∀・)σ)
FBでつながり、その方の美魔女グループに入れていただいたり。
YS
1万円。同月に行われる同じテーマのセミナーへの再受講は5,000円。
1016時まで。
20分~30分、「金八先生のHR(ホームルーム)」と題して、お話しするお時間を頂いています。
3時間。でも充実していて、ありがたいです。
お役にたちます。ナイス!( ̄一* ̄)b
キーワードは、愛と感謝と、お陰様・・・・。
今日も、本気、正直、丁寧に!
●昨日の東証・日経平均株価は続落。終値は16,795.96円(▼291.75円、▼1.71%)でした。4営業日ぶりに17,000円の大台を割り込み、2014年12月16日(16,755.32円)以来ほぼ1ヶ月ぶりの安値を付けました。昨日朝予想の下限(16,850円)を▼55円下回りました。
原油安からくるNYの下落の影響、外為市場で一時117円を割り込む円高で、朝方から大引けまで、終日売りが優勢。午前中に、2015年度予算案が閣議決定、96兆円と、史上最大規模の予算ですが、事前の報道と比べ目新しい内容がなかったとして市場の反応は限られました。
日本時間夜に2014年12月の米小売売上高の公表を控えている事もあり、後場に入り手じまいの売りなどが出て、取引終了間際には一時、前日比▼317円まで売られました。
東証1部の売買代金は2兆2,875億円。売買高は22億6019万株でした。業種別TOPIXは全33業種中30業種が下落。非鉄金属や鉄鋼、保険業の下げが目ちました。
◆東京外為市場で円は1㌦=117.07円~117.09円で、対前日NY比で△0.85円の急騰(円高)でした。
NYは下落。ダウ平均は大幅に4日続落で、17,427.09㌦(▼186.59㌦、▼1.1%)で終りました。取引時間中には下げ幅を約▼350ドルまで広げる場面もあり、4日間の下げ幅は合計▼480ドルに達しました。ナスダックもも4日続落で、4,639.322pt(▼22.175pt、▼0.5%)でした。
2014年12月の米小売売上高が前月比▼0.9%で、市場予想(▼0.2%)を上回る減少を示した事が、ネガティブサプライズになりました。減少率は昨年1月以来。 先日のティファニーの決算が悪かった事で、原油安のお陰で消費が好調になる、という事に対して?がついていただけに、この数字で失望感が高まったようです。しかも11月も速報値の△0.7%から△0.4%に、10月も△0.5%から△0.3%に下方修正。
GDP7割弱を占める小売が原油安をカバーすると観られていただけに、米景気の先行き不透明感が強まり、証券各社がGDPの見直しをする、とも伝えられています。
10年物国債 利回りが1.8%を下回って低下(価格は上昇)し、約1年8ヶ月ぶりの低水準を付けた事で、銀行などの利ざやを圧迫する材料と受け止められ、JPモルガン・チェース,ウェルス・ファーゴなどの大手銀が売られました。
WTIは4日ぶりに(大幅)反発。しかし、同日のロンドン金属取引所(LME)では銅が急落し約5年半ぶりの安値を付けた事で、NYでは鉱業株が売られ、株式相場の重荷となりました。原油だけではなく、商品市況が不安定⇒資源国(低開発国)の通貨不安⇒世界金融不安 と言う連想が働いているようです。
(ベージュブック)では全米の景気は消費を中心に引き続き良好、とのレポートでしたが、マーケットの反応は限定的。
NY外為市場で円は1㌦=117.33円~117.35円で、対前日東京比で▼0.26円の円安でした。ロンドン市場では、一時116.1㌦近辺まで円高になりましたが、切り返しました、
WTIは4日ぶりに大幅反発、1バレル=48.48㌦(△2.59㌦、△5.6%)。原油在庫が急増したにもかかわらず、オプションがらみの買いで上昇。どうも、マネーゲーム化している感じですね。 NY金先物は小幅ながら4日続伸、1オンス=1,234.5㌦(△0.1㌦)でした。
16,775円(▼165円)で、対大阪比で△15円でした。
9時半現在、上げ幅は△100円を超えています。外為市場で円が117円台半ばと円安方向になっているのが好感されています。短期的な調整一巡感もでて、リバウンド期待の動きのようです。
16,700円-16,900円と観ます。





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