こんばんは!
時計の針は12時を回ってしまいました。
昨日お話しした通り、今日は海浜幕張でセミナーズフェスタ。
朝7時から、YSの仲間達とブースづくり、そして8時半から津棺とやってくるお客さん達に挨拶、
YSCDを手渡してサンタメソッドを普及する、と言う活動をしておりました。
来場者は2,000名。
他のブースにも、セミナー会社や、モチベーション会社が出ており、なんか楽しい競争って感じ。
若い子達が多く、それなりに真剣かつ和気藹々。
しかし、平均年齢の我々も負けてられず、かなりの人数を呼び込みました。
まるで、学生時代の文化祭の乗りを思い出しました。(^^)v
パネラーのお話では㈱ネクシィーズの近藤太香巳社長のお話に感銘を受けました。
さて、明日もまた早いので、もう休みます。
明日も、本気、正直、丁寧に 生きます。
皆さま、良い週末を!
●13NYは上昇、ダウ平均は反発、17,652.79㌦(40.59㌦、0.2%)で終わり、日ぶりに過去最高値を更新しました。ナスダックは4日続伸し、終値は4,680.141pt(△5.006pt△0.1%)で、年3月日以来ほぼ14年ヶ月ぶりの高値でした。
朝方発表の米新規失業保険申請件数は29万件(前週比12,000件)で、市場予想の281,000件程度より多かったのですが、市場の反応は限定的。
それより米景気や企業業績が順調に回復するとの期待が優りました。四半期決算で米国での販売が改善した小売り大手のウォルマート・ストアーズが大幅に上昇し、ダウ平均を押し上げました。
また、ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが日用品のプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)の電池事業「デュラセル」を買収すると発表。バークシャー株が買われました。
ただ、目先の利益を確定する目的の売りも出て、ダウ平均は前日終値を下回って推移する場面もありました。原油先物相場が大幅に下落し、収益が悪化するとの警戒感から石油関連株の一角が下落した事が、相場の重荷となりました。
しかし、オイルの値下がりは消費者にとっては大きなボーナスと観られており、投資マインドの冷え込みは観られません。
◆NY外為市場で円は1㌦=115.75115.77円で、対前日東京比で△0.03
◆WTIは暴落と言って良い続落、1バレル=74.21▼2.97㌦、%)、NY金先物は小幅反発、1オンス=1,161.5△2.4㌦)でした。
◆シカゴ日経平均先物は17,410(▼155円)で、対大阪比で円でした。
●今日日の東証・日経平均株価は4日続伸、終値は17,490.83円(98.04円、0.56%)で、日連続で年初来高値を更新、2007年月26日(17,702.09円)以来、約7年ヶ月ぶりの高値を付けました。
NY高、円安を追い風に、朝方日経平均は17,500円を回復しましたしかし、その後は短期的な過熱感を嫌気した利益確定売りも出て、17,300円近辺まで急落する場面がありました。13日終値時点で日経平均は25日移動平均から上方乖離(かいり)率が9.93%と一般に相場が過熱しているとされる10%に迫っていた事も意識されたようです。
しかし、午後になって株価指数先物に断続的な買いが入った事から、日経平均は再び上昇に転じました。下げ渋りを見た短期筋が、地合いの良さを観て仕掛け的な買いを入れたとみる向きも。
東証株価指数()も年初来高値を連日で更新、1,400.41pt(△10.90pt△0.78%)と年6月日(1,409.64pt)以来、約年5ヶ月ぶりの高値で引けました。
東証1部の売買代金は3兆億円と、今月5日(兆5,458億円)以来、営業日ぶりの高水準でした。売買高は29億万株。
◆東京外為市場で円は1㌦=116.28円~円で、対前日NY比で円の急落(円安)でした。





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