そのHPで、次のように書かれていました。
8月23日(土)
講師/E.M氏
題目/「夢と縁と自分史」5名の方も参加され、アドバイザーに一番必要な人間学を学びあいました。
最後は誰もが持っている純粋な心を引き出すゲームです。
参加者全員、晴れ晴れとした綺麗な目で帰って行かれました。
場所/福岡天神○○○ビル3F会議室
21日に上京した時に教えてもらった『美点発見』です。」
1対1でやるのは、割と簡単に出来るのですが、
日経平均株価は6日ぶりに反落。終値は15,911.53円(▼36.76円、▼0.23%)でした。下げ幅も最大で▼77円と比較的小幅で、まあ昨日朝の予想通りの展開。
日経平均は前週末12日まで5日続伸していて短期的な過熱感が意識されました。東証1部の騰落レシオ(25日移動平均)は12131%と「買われすぎ」の目安とされる120
寄与度 が高いソフトバンク/が前週末比△3.5%と大幅に上昇し、相場全体を下支えしました。中国の電子商取引大手アリババ集団は15日、公開価格の仮条件を1株当たり66~68ドル(従来は60~66ドル)に引き上げたと発表。ソフトバンクはアリババ株を上場時点で3割超保有する計算で、含み資産 増大への期待から買われました。ソフトバンクの売買代金は約2800億円と、東証1部全体の14%にあたりました。
2%の物価安定の目標実現に向け「必要になれば躊躇なく調整を行っていく」などと発言。この内容が伝わると、日経平均は取引終了間際に下げ幅を縮小する場面がありました。追加金融緩和への期待が背景にあるようです。
不動産経済研究所(東京・新宿)が発表した849.1%減少しましたが、不動産株などには目立った影響は出ませんでした。
2兆317億円、売買高は18億6623万株。売買代金は活況の目安とされる2兆円をわずかに上回ったものの、ソフトバンク株を除けば「全体としては盛り上がりに欠ける展開。16~17日に開かれる米国 FOMCを前に模様眺めの雰囲気も強く、積極的な売買は手控えられがちでした。
107.09円~107.11円で、対前日NY比で△0.09円の円安高でした。
NYは上昇。ダウ種平均は続伸、17,131.97㌦(△100.83㌦、△0.6%)で終え、7月16日(17,138.20㌦)につけた過去最高値まであと一歩に迫りました。上げ幅が100ドルを上回るのは8月18日(△175.83㌦)以来ほぼ1ヶ月ぶり。ナスダック終値は3日ぶりに反発し、4,552.759pt(△33.857pt、△0.7%)でした。
米連邦公開市場委員会(FOMC)声明での利上げ時期を巡る表現について、 市場では利上げに前向きな表現に変わると懸念されていました。
NY外為市場で円は1㌦=107.12円~107.14円で、対前日東京比で▼0.03円の円安でした。
◆WTIは大幅続伸で1バレル=94.88㌦(△1.96㌦、△2.1%)、NY金先物は小幅ながら続伸、1オンス=1236.7㌦(△1.6㌦)でした。原油高は、この日、OPECのバドリ事務局長が11月の総会で減産に
踏み切る可能性を示唆した事が要因。
◆シカゴ日経平均先物は15,910円(△70円)で、対大阪比で△50円でした。
●今日の東京は、NY高の影響で反発+FOMC待ちで様子見でしょう。
今日のレンジは15,900円-16,000円と観ます。
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