10年経ってついに映らなくなったTV。
K電気I店に、いつも素晴らしい対応をしてくれていた店員さんがいたのですが、
K電気のZ店や、ライバルのY電気なども下見。
I店、陳列が、よく分からん。顧客目線では無いなぁ。
Y
Z店で買う事にしたのですが、その理由は、
SoP社、T社、SY社 と同性能の画面を一列に並べていて、違いが分かりやすかった事と、
TVの端境期である事、安いものには安い理由がある事をちゃんと説明してくれました。
(・∀・)σTVは4Kと言いまして、従来の2百数十万画素から8百万画素になるんです。サッカーとかお好きならば・・。」
(・∀・)σ「従来のフルハイビジョンTVです。」
(・∀・)σ「そうですね、ただ、まだ4Kに対応する番組はまだそう多くないですが、これからは4K、が主流になっていくと思います。」
4Kって、きつい、汚い、危険、帰れない・・。」
(・∀・)σ「は?」
( ^^) _旦~~「いえ、何でもないです。 ・・・店員さんは忙しいんだから、意味のない事を言わないの! 私どもは、4Kでないほうで充分です。」
(・∀・)σ「お買い上げありがとうございます。」
(家人に) ^^;
15,523.11円(▼97.66円、▼0.6%)でした。
NYの急落を受けて、当然の下落です。ただ、やはりNYの下げ(ダウ平均の▼300㌦超)と比べて東京の下落は限定的でした。
119円まで。
102円台後半と円安・ドル高基調が維持された事がその要因です。
4~6月期の決算でも市場予想を上回る業績の企業が多く、売り急ぐ投資家はそう多くなかったようです。
2兆1,711億円と、連日で相場活況の目安となる2兆円を上回りました。
2日続けて2兆円を超えるのは6月19~20日以来、およそ1ヶ月半ぶり。売買高は22億4582万株でした。
65円(△0.4%)の上昇。
◆東京外為市場で円は1㌦=102.94円~102.96円で、対前日NY比で▼0.15円の円安でした。
●昨夜のNYは下落。 ダウ平均は4日続落16,493.37㌦(▼69.93㌦、▼0.4%)で終わりました。5月20日(16,374.31㌦)以来ほぼ2ヶ月半ぶりの安値。4日続落は3月上旬以来ほぼ5ヶ月ぶり。ナスダックは続落、終値は4,352.639pt(▼17.134pt、▼0.4%)でした。
下落要因は、地政学的リスク。
パレスチナ自治区のガザでイスラム原理主義組織「ハマス」とイスラエルが一時停戦に入ったものの、すぐに戦闘が再開。また、ウクライナ問題についてオバマ米大統領は1日、ロシアのプーチン大統領と電話協議で「強い懸念」を示した伝わりました。
NYの核マーケットでも改めて信用不安が意識され、株式市場では週末を前に持ち高を整理したい投資家の売りも相場の下げに拍車をかけました。
欧州で、独が2日続けて▼2%の下落。仏も連日▼1%強の下落した事も影響。
7月の米雇用統計(労働省発表)は、非農業部門の雇用者数が前月から△20万9000人増加。市場予想(△23万人程度の増加)には届きませんでした。しかし、20万人の大台を6ヶ月連続で超過。これは、1997年1月~7月以来17年ぶり。失業率は6.2%(前月比▼0.1%)で、市場予想(6.0%)より▼0.2%悪化。
120ドルを上回る場面もあったダウ平均をサポートする事になりました。
米供給管理協会(ISM)が発表した7月のISM製造業景気指数は57.1と、前月の55.3から上昇し、2011年4月以来の高水準で市場予想の56も上回った事も、この日のマーケットにはポジティブに働きました。
467㌦なり、1月下旬以来、約7ヶ月半ぶりの大きさとなりました。
NY外為市場で円は1㌦=102.57円~102.58円で、対前日東京比で△0.38円の急騰(円高)でした。
◆WTIは5日連続安で1バレル=97.88㌦(▼0.29㌦)、NY金先物は5日ぶり反発で1オンス=1,294.8㌦(△12.0㌦、△0.9%)でした。
◆シカゴ日経平均先物は15,415円(▼75円)で、対大阪比で▼165円でした。
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