思わぬ事で田村家新年会 ( ̄▽ ̄)=Y☆Y=( ̄▽ ̄)

おはようございます。

 

昨夕、かなり重い相談があり、信頼する弁護士・江口正夫先生の元をお訪ねしました。

https://www.legacy-cloud.net/speakers/785

未だうら若いクライアントは乳飲み子を抱えているため、家人に同行してもらいました。

一定の結論が出るまで1時間15分ほど。

その間、家人が赤ちゃんを事務所前の廊下でずっと立ちっぱなしであやしてくれていました。

 

それで、その慰労で銀座の飛騨牛のお店「馬喰一代」に連れて行く事に。

https://retty.me/area/PRE13/ARE2/SUB201/100000449845/

そのクライアントの話が終わった後に、無事に訴訟が終わった別の私のクライアントさんが来所され、

一緒にご挨拶しなければならなかったのですが、こちらも少し時間が延びて、さらに30分以上待たせる事に。

 

急いで待ち合わせていた階下の喫茶店に行ったら、

(・∀・)σ「今日は二人とも休みだから、尚と修(息子と娘です)も呼んだわよ。」との事。

 

(-.-) 「あのー、奥さん、そこ…、き、金額が…💦」と思いましたが、もちろん顔には出さず。(^^;    

追加人数の予約できるか心配したら、幸い時間が早かったせいかテーブル席を用意してくれました。

 

という事で、田村家の新年会になっちゃいました。

( ̄▽ ̄)=Y☆Y=( ̄▽ ̄)

会計が、ちょっと怖かった・・。(笑)

 

店を出て東京駅までぶらぶら歩き始めた時、娘が、

。+。(*′∇`)。+゜「ご馳走様、おいしかった~!でも、ここ高いでしょ?」

 

(-.-)「う、うん、まあね。でもランチは、安くはないけど結構リーゾナブルだよ。」

。+。(*′∇`)。+゜「わかったー。じゃあ今度、昼にまた来よう!」

(-.-)「ドキ!」

+(*′∇`)+「あ、大丈夫、ママと修と3人で来るから:」

・・・それはそれで、ちょっと複雑な気分の父でありました。

 

そこで思い出した第一生命のサラリーマン川柳

「昼食は 妻がセレブで 俺セルフ」

 

でも、こうやって家族みんなが健康で一年を始められる事に感謝です。

 

東京地方、雨から雪になりましたね。

 

風邪などひかぬよう、

週末も、本気、正直、丁寧に!

 

 

  • 週末17日の東証・日経平均株価は続伸、24,041.26円(△108.13円、△0.45%)と、3日ぶりに24,000円台で終わりました。

前日のNYでダウ工業株30種平均など主要3指数がそろって最高値を更新、円相場が㌦=110円台前半と円安・ドル高に傾いたほか、良好な中国の経済指標も投資家心理の改善に。

米上院が16日に北米自由貿易協定(NAFTA)に代わる新協定「USMCA(米国・メキシコ・カナダ協定)」を賛成多数で承認。米国の個人消費の堅調さも確認され、米景気の先行きに強気な見方が広がりました。

中国国家統計局が発表した2019年12月の工業生産高が前年同月比△6.9%で低いとはいえ市場予想(△5.9)を上回った事や12月の小売売上高が前年同月比△8.0%でが市場予想(△7.8%)を上回ると、日経平均は騰勢を強め、上げ幅を△180円超に広げる場面も。

ただ、来週以降に国内で主要企業の19年4~12月期の決算発表が本格化するとあって、後場は一段の上値追いの動きは限られました。

 

日経平均を、東証1部の全銘柄を対象にする東証株価指数(TOPIX)で割った「NT倍率」は大引け時点で13.85倍と、19年10月28日(13.87倍)以来およそ3ヶ月ぶりの高水準。短期志向の海外勢が日経平均先物を中心に買いを入れて相場をけん引している半面、中長期志向の機関投資家による買いは本格化しておらず、物色の広がりがないとの見方もあります。

東証1部の売買代金は2兆13億円。売買高は10億7,935万株。

東証1部の値上がり銘柄数は全体の55%の1,194銘柄、値下がりは837、変わらずは129銘柄。

個別では2019年10~12月期決算が好調だった信越化学が昨年来高値を更新。一方、広島高裁が伊方原発3号機について「運転を差し止める仮処分を決定した」と伝わった四国電力が昨年来安値を付けました。

 

◆東京外国為替市場で円は1㌦=110.20円~110.22円で、対前夜NY比で▼0.07円の円安でした。

 

 

  • 週末7日のNYは小幅ながら上昇。ダウ平均は5日続伸、29,348.10㌦(△50.46㌦、△0.17%)と3日連続で過去最高値を更新して終わりました。ナスダックは3日続伸、終値は9,388.944pt(△31.813pt、△0.33%)と連続で最高値を更新。S&P500種株価指数も3日続伸し、3,329.62pt(△12.81pt、△0.38%で終わり、3日連続で最高値を付けました。

17日発表の中国の2019年12月の工業生産高や小売売上高が市場予想を上回り、中国経済の底堅さが安心感に。

米国では昨年12月の住宅着工件数(季節調整済み)が年率換算で160.8万件(前月比△16.9%)と2006年12月以来13年ぶりの高水準となった事や、年末商戦の好調さもあり、米景気に対する楽観を後押し。

 

ただ、連日で最高値を付けている事からくる短期的な過熱感や3連休を前に目先の利益を確定するための売りがも出て、相場の上値は限定的。

 

個別ではクレジットカードのビザやホームセンターのホーム・デポが上昇。中国の売上高比率が高いアップルは上場来高値を付けました。

前日に時価総額で初めて1兆ドルを上回った検索サイト大手グーグルの親会社アルファベットは、アナリストの目標株価引き上げもあり約△2%上昇。

一方、航空機のボーイングが▼2.4%下落、1銘柄でダウ平均を▼53㌦あまり押し下げました。

2度の墜落事故を起こした小型機「737MAX」に新たなソフトウエアの問題が見つかり対処していると伝わったのが嫌気された模様。

 

◆NY外為市場で円は1㌦=110.14円~110.17円で、対前日東京比で△0.05円の円高でした。

◆WTIは小幅続伸、1バレル=58.54㌦(△0.02㌦)、NY金先物は反発、1オンス=1,560.3㌦(△9.8㌦、)でした。

◆シカゴ日経平均先物は24,035円(▼20円)で、対大阪比で△5円でした。

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