おはようございます。
今日はこれから地方に出張。
顧客の所有しているアパートの内装工事がもうすぐ終わるとの連絡がありました。
抜き打ち検査です。
信頼している管理業者さんですが、一応、締めるところは締めておかないと。
私自身が選定した業者ですから、より厳しく見ないとね。
また、最近のその地方の資産物件の売買状況も聞いておきたいところ。
その結果を、相続の師匠・㈱東京亜プレイザルの芳賀先生に分析してもらいます。
芳賀先生は先ごろ、仕事で鎌倉に行かれました。
そこで何やら怪しげなアラビア絨毯のお店を見つけられたのですが、
なんと、その店名が『アスラン』だったそうで、わざわざラインで知らせてくれました。
で、一言。「変な店でした。」
先生はお土産に、高価なアラビア絨毯を買ってきてくれている筈です!!
さて、業者さんとの面談の後、帰路、また身延山にお参りできるのが楽しみ。
天気はどうやらもつみたいです。(^^)v
今日も、怒らず、恐れず、悲しまず!
●昨日7日の東証・日経平均株価は反落。終値は18,910.78円(▼65.93円、▼0.35%)でした。
昨日予想の通り、外国為替市場で一時1㌦=111円台半ばまで円が買われた事で輸出関連株が売られ、指数を押し下げました。
ただ売り一巡後に円相場の上値が重くなると株価指数先物の買い戻しが強まり、現物株にも裁定取引買いが。
また午前の下げを見て「日銀が上場投資信託(ETF)買いに動いた」との観測が広がった事も午後に買い戻しを後押ししました。
10日に日米首脳会談を控え、下値を売り込む動きは限られ、日経平均は前日終値付近まで下げ渋る場面も。
東エレクやダイキンなど好業績が確認できた個別銘柄には買いが入り、指数を下支えしました。
東証1部の売買代金は2兆610億円。売買高は16億9,448万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1291銘柄(全体の64%)。値上がりは562、変わらずは149銘柄。
◆東京外為市場で円は1㌦=112.11円~112.13円で対前日NY比で▼0.63円の急落(円安)でした。
●すいません、NYのコメントを書く時間が無くなってしまいました!悪しからず!
昨夜7日のNYは反発、ダウ平均は、20,090.29㌦(△37.87㌦、0.18%)、ナスダックは5,674.217pt(10.665pt、△0.18%)で終え、2営業日ぶりに過去最高値を更新しました。
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