今晩わ。
昨日、今日と、梅雨の中休みですかね。
暑いけれど、なんか爽やかさを感じる週末です。
金曜日は、91歳のお客様が一時的に入居された 老齢者向け施設を訪問。
落ち着いたご様子に、ほっと一息。
施設側も無理を聞いてくれていて有り難いです。
その後、同じ街に住む美人の士業の方と打ち合わせ。
仕事が早く、それに向ける態度に好感が持てます。
仕事の知識が豊富で、専門的な言葉には、私、中々ついていけないのですが、
そのまま構わず説明してくれたり、言葉が時としてベランメーになるところ、
それもまたご愛嬌。
意外と女性らしい点もあるし。(コラコラ!”( ̄¬ ̄)ノ”)
責任感を持って仕事をしている女性は、やっぱり素敵ですね。
私の若い時は、仕事が出来る(いわゆる総合職的な)女性は、
やたらつっぱているか、陰で男の上司とつるんで、同僚の男性を陥れる的なのが多かったような気がしますが、
それって、時代には関係ないかな。
もちろん、大企業なのか、中小企業なのか、外資系なのか、
それより独立しているか、サラリーマン(ウーマン)なのか、により大きく違いますね。
短期間ですが、彼女の言動を見ていると、仕事を ’愛してるな‘ と感じます。
なんにせよ、愛を持って行動している人には老若男女を問わず、心地良さを感じるのは
人として当たり前ですけどね。
明日も晴れるかな。
今日と明日は、この歌で。
Story by AI
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週末も、本気、正直、丁寧に!
●週末10日の東証・日経平均株価は続落、16,601.36円(▼67.05円、▼0.40%)銭で終えました。
株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)は16,639.11円で決まりましたが、終値はこれを下回りました。ちょっと嫌な感じです。
前日の欧米株式市場が下落し、原油安と相俟ってリスク運用を回避する雰囲気が日本株にも波及。
資源や海運などを中心に幅広い銘柄に売りが出て、下げ幅は▼170円超まで拡大し、節目の16,500円を下回る場面もありました。
ただ、来週にFOMCや日銀金融政策決定会合を控え、結果を見極めたいとして下値の目途は限られました。
結局円相場が1㌦=107円台まで下落し、相場全体を下支えしたほか、割安感に着目した押し目買いも入り、日経平均は大引けにかけて下げ渋りました。
SQ算出に伴う売買が膨らみ、東証1部の売買代金は2兆4548億円と2兆円台に乗せ、売買高は22億721万株。でも、少ないですね・・。
東証1部の値下がり銘柄数は全体の6割強の1,182銘柄。値上がりは615、変わらずは161銘柄。
◆東京外為市場で円は1㌦=106.86円~106.87円で、対前日NY比で△0.24円の円高でした。
●週末のNYは下落。ダウ平均は続落で17,865.34㌦(▼119.85㌦、▼0.66%)で終わりました。ナスダックも続落で、終値は4,894.548pt(▼64.068pt、▼1.29%)でした。
下落要因の第一は、欧州連合(EU)離脱の是非を問う英国での国民投票に関する最新の世論調査で、離脱支持が残留支持を上回った事。
英国がEUから離脱すれば欧州経済が混乱するとの警戒から、欧州株が大幅下落(英FT:▼1.86%、独DAX:▼2.52、仏CAC:▼2.24%)、NYにも売りが波及しました。
原油先物相場が大きく下げたのも市場心理を冷やし、株式相場の重荷に。
日欧など世界的に長期金利が低下し、米長期金利は9日に続いて3カ月半ぶりの水準に低下(相場は上昇)。
投資家のリスク選好がやや弱まっており、来週14~15日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた週末とあって、買いづらい状況でした。
業種別S&P500種株価指数は全10業種のうち「エネルギー」「金融」以外の8業種が下落。
◆NY外為市場で円は1㌦=106.96円~107.01円で、対前日東京比で▼0.13円の円安でした。
◆WTIは大幅続落、1バレル=49.07㌦(▼1.49㌦、▼2.04%)、NY金先物は小幅ながら3日続伸、1オンス=1,275.9㌦(△3.2㌦)でした。
◆シカゴ日経平均先物は16,290円(▼300円)で、対大阪比で▼240円でした。
さて、来週はどうなるか・・。
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