相続は、「Know how よりも Know who」~「東京アプレイザル物語」より 2/18(木)

おはようございます。

 

昨日、相続御相談者のマンションのメンテナンスの件で、マンション管理業者、リフォーム業者、保険会社と面談、交渉。

リフォームは、以前、我が家のリフォームで大変有利で快適な提案・施行をしてくれた、H社の女性建築士・富沢さんに検討してもらっています。

 

保険の査定に関しては、サンタメソッド受講生仲間の有名人・西川精一さんが、力強いアドバイスをくれる事になりました。

有り難いです。

 

そして、別件ですが、現住住居の取り壊しと、新規マンション構築に関して、㈱東京アプレイザルの芳賀先生と打ち合わせ。

http://www.t-ap.co.jp/

 

経験豊富で智慧のある芳賀先生に建設業者選定もお任せする事に。

 

やはり、相続は何を知っているか以上に、誰を知っているか。

 

芳賀先生が、最近の書かれた小冊子、「東京アプレイザル物語」に、

『相続は 「Know how」ではなく、 「Know who」です。』と書かれていますが、言い得て妙です。

 東京アプレイザル物語

この本、芳賀先生の自伝の要素もあるのですが、

不動産鑑定に命を懸けている芳賀先生の熱い思いがこもっていて、感動します。

 

相続において、不動産鑑定がいかに必要であるか、 

私も、昨年、お客様の不動産売買で、身を持って体験しました。

 

先生は、この本を無料で提供されているので、御望みであれば、

aslan0510@gmail.com まで ご連絡ください。(本の送料は、ご負担をお願いします。)

お勧めです。

 

 

これ、是非、美建ガイド社の倉社長にご紹介して、漫画にしてみたい、と思います。

http://biken-guide.co.jp/doc/hanbai.php

 

最高の広告媒体になると感じますが、これも、私にとって、「Know who」 です。(^^)

 

 

今日は、 午後に、そのアプレイザルにおいて、相続相談のオーナーの方と、マンション建築計画の打ち合わせ。

 

夕方は、別件の御相続者の方と打ち合わせ。

 

 

今日も、良い一日でありますように。

 

本気、正直、丁寧に!

 

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