2/26(木)「遠くで汽笛を聞きながら」

 

2重に、昨日は3重に送信されているようです。

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Mさんが、突然いなくなったのが数か月前。

 

 

 

by アリス

https://www.youtube.com/watch?v=Wo_wFdVmvTE

 

 

 

昨日の東証・日経平均株価は小幅ながら6営業日ぶりに反落、終値は18,585.20円(▼18.28円、▼0.10%)でした。昨日朝レンジ内でしたが、続伸の予想は外れました。

 

18,648.77円と、取引時間中として2000424日以来の高値圏で推移しました。

月のHSBC中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が50.1ptと市場予想の49.5を上回り、わずかながらも3ヶ月ぶりに好不況の境目である50を上回った事で、外部環境への懸念はますます薄れました。

後場に円相場が強含んだ事もあり、トヨタやファストリなど主力株の一角に利益確定売りが出ました。

営業日で計600円超上昇しており、短期的な過熱感が底流にありました。

color:#333333″>)総裁の議会証言を確認したいという向きもあり、午後は18,500円台後半を中心に小動きでした

 

TOPIXともプラスで終わりました。

 

4,396億円、売買高は221285万株。

 

東京外為市場で円は1㌦=118.82円~118.83円で、対前日NY比で0.15円の円高でした。

 

昨夜のNYは小幅にまちまち。方向感のない展開でした。ダウ平均は小幅ながら続伸、18,224.57㌦(15.38㌦、0.1%)で終わり、連日で過去最高値を更新しました。一方、ナスダック11営業日ぶりに反落し、終値は4967.137pt0.985pt±0.0%)でした。特許侵害で約5億ドルの賠償金の支払い命令が出たと伝わったアップルが▼2%超下落した事が影響しました。

 

議長の議会証言により、FRBが利上げを急がないとの安心感を元に見方を背景とした買いがやや優勢。一方で、利益確定目的の売りが相場の重荷となりました。

月の新規住宅販売件数は年率換算で481,000戸で前月比▼0.1%でしたが、市場予想の47万戸は上回りました。米北東部の大雪が影響したもので、(北東部は過去最低の15,000戸(前月比▼51.6%)こ出が影響しました。基本的には良好と観られているようです。

 

 

外為市場で円は1㌦=118.85円~118.88円で、対前日東京比で▼0.05円の円安でした。

WTIはサウジ高官による世界需要が拡大するとの見通しが伝わったことなどから6日ぶり大幅反発、1バレル=50.991.71㌦、3.4%)、金先物は4日ぶり反発、1オンス=1,201.54.2㌦)でした。◆シカゴ日経平均先物は18,625(▼35)で、対大阪比で円でした。 

     

今日の東京は方向感がつかみづらく、揉み合いの展開かと。高値警戒感から欧州、NYがまちまち、東京も同様です。外為市場での¥-$も膠着状態。イエレン議長の議会証言というイベントを終え、

後は週末の1012月期の米国の改定値が気になるところ。

 

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