color:#254061″>で送付。
つでいつも若々しいと誉められる私。
うん、いいな、このネーミング!ナイス!( ̄一* ̄)b
今度作る名刺にそう書こう。ミ(ノ ̄ー ̄)ノ ヾ(・・)ォィォィ、
MISIA
https://www.youtube.com/watch?v=DzLhJkY8p6I
●昨日の東証・日経平均株価は5日続伸。5日連続続伸は今年に入って初めて。終値は18,603.48円(△136.56円、△0.74%)と、連日で昨年来高値を更新し、18,600円台を回復しました。これで2000年4月20日(18,959.32円)以来ほぼ15年ぶりの高値水準となりました。昨日朝予想上限の18,550円を△50円以上上回りました。
2000年4月…. あのバブルが崩壊して10年、失われた10年とか言ってましたが、あれからも世界はずっと激震でしたが。思えば私も40才そこそこでしたな。
(オイ、今は、マーケットコメント中ダゾ!”( ̄¬ ̄)ノ
東証株価指数(TOPIX)は昨年8月以来の7日続伸となり、1,508.28pt(△5.45pt)で終え、前日に続き2007年12月26日)以来、約7年2ヶ月ぶりの高値でひけました。
朝方は方向感の乏しい展開。短期的な過熱感への警戒感や利益確定売りが優勢となって相場は小安い場面すらありました。夜にFRBのイエレン議長の議会証言を控え様子見ムードが広がりやすい環境でした。
119円台に上昇。それにつれて買い圧力が増加しました。また、18,500円を超えた事でで日経オプションに絡む先物へのヘッジ買い需要が出たとの声も出ていました。
兆4,553億円。売買高は23億2021万株でした。
東京外為市場で円は1㌦=119.24円~119.26円で、対前日NY比で▼0.45円の円安でした。
は上昇。ダウ平均は反発、18,209.1992.35㌦、△0.5%)と、210日続伸で、終値は4968.122pt7.150pt、△0.1%)、20003月10日(5048.62pt、終値ベースでの史上最高値)15年ぶりの高値を付けました。102009年7月半ば以来、約57ヶ月ぶりの長さ。又、S&P5002115.48pt(△5.82pt
FRB議長の上院の銀行委員会における半期に1度の議会証言の内容。
議長は利上げ時期を巡って、1月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で用いた金融政策の先行きを示すフォワードガイダンスが、「少なくとも今後数回の会合で利上げをできる状態にない」事を示していると表明。市場では、早期の利上げに改めて慎重姿勢を示したと受け止められました。
注目されていただけに、各マーケットは動きました。株式市場は上昇、債券市場は下落(金利低下)、外為市場ではドル安円高に。
この日発表された2014年12月のS&Pケースシラー住宅価格指数は、全20都市で前月比△0.9%と予想以上に上昇していた事も好感されました。
また、2014年11~15年1月期の決算で市場予想を超える増収増益(前年比△36%)となった米ホームセンター最大手のホーム・デポが大幅高。大口預金者に対して口座維持手数料を徴収することを検討していると報じられた米金融大手JPモルガン・チェースも大きく上昇、ダウ平均をけん引しました。
また、ギリシャが、改革案がEUに受け入れられ、とりあえず4ヶ月は金融支援延長という猶予期間が与えられた事も好感されました。米国イエレン議長の議会証言と相俟って、欧州では独DAXも英FTも、株式市場が最高値を更新。特に英国FTは1999年12月30日以来。
外為市場で円は1㌦=118.97円~118.99円で、対前日東京比で△0.27円の円高でした。
は1バレル=49.28㌦(▼0.17%)、NY金先物は1オンス=1197.3㌦(▼3.5㌦)でした。
円(△170円)で、対大阪比で△40円でした。
(ロシアはダメですが。) 短期的な過熱感や、FRBによる利上げが遠のいた事から
円‐18,750円と広めに観ておきます。
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