2/22(日)日本で宗教戦争が起きない理由とは?

おはようございます。

小雨模様の東京地方です。

一昨夕、渋谷の行政書士、阿部惠子先生から相続に関して、ご自分がなされている献身的なお話を伺いました。

心が温かくなったと同時に、改めて、今後の自分の仕事への確たる指針ができました。

その後、荻窪の隠れた天才整体師・井口力也先生のところで久しぶりに体の調整。

口コミでその効果が伝わっていて、しかも料金が安い。

だから、最近は、1ヶ月半待ち。

しっかり調整して頂き、そのおかげで、昨日はボーっとしてしまいました。

もっとも、家人からは、普段もボーとしている、と言われますが。

杉並区主催の胃がん検診に行ったり、、

父・テツローの所に顔を出すなどして過ごしておりました。

さて、おととい、ちょっといい話を見つけましたので、お伝えします。

『「海外では殺されても文句が言えない」日本で宗教戦争が起きない理由とは?』 by松山大耕氏

http://spotlight-media.jp/article/115365296101457164?utm_source=fb_share&utm_medium=sp&utm_campaign=fb_share&fb_ref=Default

若いけれど、なかなかの僧侶です。

週末も、本気、正直、丁寧に!

●週末の東証・日経平均株価3日続伸、18,332.30円(△67.51円、△0.37%)で終えました。終値ベースでは、200052日(18,439.36円)以来およそ15年ぶりの高値を、前日から連日で更新。TOPIXは5日続伸、終値は1,500.33pt(△5.40pt)で、20071226日(1,508.47pt)以来72ヶ月ぶりの高水準となりました。

日経平均は寄り付△71円で始まり、午前中に上げ幅が△96円まで迫る場面がありました。

後場寄り後は、外国為替市場で円相場が対ドルで下げ幅を縮めた事やギリシャ支援交渉を巡る不透明感が残っているから、伸び悩む場面(△32円)もありました。

しかし、円安や原油安による来期の企業収益拡大への期待感は根強く、短期的な過熱感はあるものの、良好な需給環境が下支えしました。

取引時間中の値幅は63.25円で、20141225日以来約2ヶ月ぶりの小ささでした。

 

東証1部の売買代金は23,779億円。売買高は24615万株でした。

 

◆東京外為市場で円は1㌦=118.82円~118.84円で、対前日NY比で△0.12円の円高でした。

 

 

20日の米株式市場は上昇。

ダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発。終値は18,140.44㌦(△154.67㌦、△0.9%)と、昨年1226日終値(18,053.71㌦)を上回り、約2ヶ月ぶりに過去最高値を更新しました。ナスダック総合株価指数は8営業日続伸で、4955.966pt(△31.266pt、△0.6%)で終え、2000327日以来およそ1411カ月ぶりの高値を付けました。

S&P500種も上昇し、2,110.30pt(△12.85pt)と過去最高を更新して終わりました。

 

上昇要因は、欧州連合(EU)は20日開いたユーロ圏財務相会合で、ギリシャへの金融支援の延長が決まった事。

ギリシャの債務問題の行方が分からなかった朝方には、ダウ平均が▼100㌦超下落する場面もありました。原油先物相場が下落し、大手石油株の一角が売られた事も相場の重荷でした。

 

結局、会合では2月末で期限が切れるギリシャへの金融支援を4ヶ月間延長する事で合意。同国の債務問題に絡む金融・資本市場の混乱が一旦は避けられたとの見方から、投資家心理が好転。リスク資産への投資が広がるとの観測を背景に、米国株式の買い安心感につながりました。

 

 

NY外為市場で円は1㌦=119.01円~119.05円で、対前日東京比で▼0.20円の円安でした。

 

WTIは大幅に3日続落、1バレル=50.34㌦(▼0.82㌦、▼1.6%)、NY金先物は小幅反落、1オンス=1,204.9㌦(▼2.7㌦)でした。

 

◆シカゴ日経平均先物は18,525円(△160円)で、対大阪比で△165円でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)