サンタメソッドの仲間達、
三輪講師と、夜遅くまで楽しいひと時を過ごしました。
つ返事で引き受けてくれました。
日経平均株価円(△65.62円、△0.36%)でした。2007年7月9日の高値(18,261.98円)を上回り、2000年5月2日(18,439.36円)以来およそ14年9ヶ月ぶりの高値で終えました。
議事要旨で、米国の利上げ観測が後退した事を好感、寄り付きから水準を切り上げて始まり、前場中頃には18,300円台まで上昇。
トヨタが8年ぶりに8,000円の節目を回復。前日に経営の効率化目標を発表したソニーが4年10ヶ月月ぶりの高値を付けました。
3メガバンクの三菱UFJとみずほFGはそれぞ約△3.5%、三井住友FGは△2.6%で引け、主力株への買いが日経平均の上昇に寄与しました。
color:#376092″>やや強含みで推移した円相
兆5,648億円、売買高は26億5354万株。
円~118.71円で、対前日NY比で△0.09円の円高でした。
●昨夜のNYはまちまち。ダウ平均は続落で、㌦(▼44.08㌦、%)でした。ナスダックは7日続伸で、終値は(△18.336pt、%)で、2000年月27日以来およそ年11ヶ月ぶりの高値を付けました。ナスダックの上昇は、時価総額の大きいフェイスブックが買われた事が大きく影響しました。。
この日発表された米経済指標を受け、米景気の先行きに対する楽観的な見方が後退したことがNYSEの下落ににつながりました。米民間調査機関コンファレンス・ボードによる1月の米景気先行指標総合指数は前月比△0.2%で、エコノミスト予想中央値の0.4%に届かず。また、前月は速報値ノ%から0.4%に下方修正されました。また、2月のフィラデルフィア連銀景気指数は5.2で前月比低下。市場予想平均(8.5pt)を下回り、ヶ月連続で低下。
2月末で期限切れを迎える欧州連合()のギリシャ金融支援を巡っては、20日のユーロ圏財務相会合で融資延長の是非が決まる見通し。現時点ではEU側(特にドイツが強硬)とギリシャ政府が完全に歩み寄っていない事が懸念されました。
また、原油価格が下げた事でシェブロンなど大手石油株が下落した事や、賃金引き上げを発表した小売世界最大手のウォルマート・ストアーズの下落が相場の重荷となりました。
◆NY外為市場で円は1㌦=円~118.96円で、対前日東京比で円の円安でした。
◆WTIは大幅続落、1バレル=㌦(▼0.98㌦、%)でした。ただ、寄り付き近辺には49.15㌦と主観ぶりに50ドルを割り込みましたが、エネルギー情報局が午前11時に発表した週報でかなりの増加を想定していた事から、むしろ買い戻されました。
NY金先物は1オンス=㌦(△7.4㌦)でした。
◆シカゴ日経平均先物は円(△115円)で、対大阪比で円でした。
color:#376092″>今日の東京は続伸予想。昨夜のはまちまちでしたが、昨日の東京を見ると少しNY離れした感じ。海外投資家がかなり入ってきていると観られます。
円-18,450円と観ます。
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