10/14(火)夜から(水)早朝、そして昨日(10/16)深夜まで超多忙で、更新ができませんでした。
だいたい、こういう時に限ってマーケットが大きく変動するんですよね、それも悪い方に。(^^;
10/14(火)夕方から、相続アドバイザー協議会副理事長の平井先生主催の「多摩塾」に出席させていただきました。
20数名がご出席されてました。講師の方から手品とかもみせていただき、楽しく、勉強になりました。
懇親会も参加しましたが、新しくご縁ができた方々に感謝します。(  ̄▽ ̄)=Y☆Y=( ̄▽ ̄ )
10/15(水)早朝から、相続アドバイザー協議会副理事長の野口先生主催の「野口塾」に出席させて頂きました。
7時~時、川崎で講義。5時半に荻窪を出ました。早朝にもかかわらず、こちらも30
前日「多摩塾」懇親会に出ておられた方も数名出席されており、熱心さに感心。
野口先生の講義は具体的事例に富み、わかりやすく、期待以上でした。毎月一回の講義が楽しみです。
昨日は、YS認定講師フォローで朝109時半まで。それから浜松から受講しに来たIさんを含めて懇親会。サンタメソッドの伝え方、
それから各人の具体的成果を披露し合い、・・。結局、いつものように終電間近。
東京駅の改札を入ったら、中央線が人身事故でストップ。Σ(; ̄◇ ̄)
JRの改札を通り抜けて、丸の内線で帰りました。
さすがに・・バタン・キューでした。(笑)
しかし、サンタ・真我と出会って丸三年。同志とでも言いたい仲間達と話していると、
サンタメソッドを知る→自分の中にある愛と感謝に気づく→(自分だけでなく、お客様も)業績が上がる というメカニズムが不思議ではなくなってきました。
相続のご相談でも、このメソッドを伝えていきたい。いや、相続の現場にこそ、伝えなければならない、と感じる今日この頃です。
野口先生のおっしゃる「相続を争続にしてはいけない。」というお言葉をじつげんするためにも。
来週月曜日~水曜日(20日、日、22日)と福岡に出張。
今日は、自宅で資料の読み込みをします。
今日も、本気、正直、丁寧に!
さて・・、後追いになりますが、10/14(火)(水),16(木) とマーケットの動きを追ってみます。
●10/14の東証・日経平均株価は5日続落し、連休前の前週末終値と比べて14,936.51円(▼364.04円、▼2.38%で引けました。終値が心理的な節目である15,000円を割り込むのは8月8日(14,778.37円)以来、約2ヶ月ぶり。
前日NYが約半年ぶりの安値を付ける大幅下落、外国為替市場で円相場が一時1㌦=106円台まで上昇した事に“素直に“反応しました。景気の先行き不透明感から運用リスクを回避するため、景気変動による収益への影響が大きい商社や海運などへの売りにつながりました。
NY発世界の株価への後押しになっていたため、マーケットへの悪影響が懸念されています。
兆6,864億円。売買高は27億5132万株でした。東証1部の値下がり銘柄数は1672と、全体の9割以上。
東京外為市場で円は1㌦=107.24円~107.26円で、対前日NY比で▼0.40円の円安でした。
●14日(火)のNYはまちまち。ダウ平均は小幅ながら4日続落、16,315.19㌦(▼5.88㌦、±0.0%)で終わり、4月15日(16,262.56㌦)以来、約半年ぶりの安値を付けました。
一方、ナスダックは4日ぶりに反発、終値は4,227.171pt(△13.515pt、△0.3%)でした。機関投資家の参考指標となるS&P500も小幅に4日ぶり反発、1,877.70pt(△2.96pt、△0.2%)で終わりました。
140㌦上回る場面がありました。しかし、戻り待ちの売りが出ると急速に伸び悩みました。原油の先物相場が下げ足を速め、2年4ヶ月ぶり安値(1バレル=81.84㌦,▼3.90㌦、▼4.5%)。又、トウモロコシ等農産物価格等、商品市況全体も下落しています。世界経済に対する不安感・警戒感が全マーケットに感じられ、それが債券市場の上昇・金利の低下になっています。
外為市場で円は1㌦=107.05円~107.07円で、対前日東京比で△0.19円の円高でした。
は暴落と言って良い続落、1バレル=81.84㌦(▼3.90㌦、▼4.5%)、NY金先物は1オンス=1,234.3㌦(△4.3㌦)でした。原油の暴落は、世界経済の減速懸念。
シカゴ日経平均先物は14,935円(△100円)で、対前週末の大阪比で△35円でした。
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