こんばんわ
今日は、相続に関するご相談があり、その準備で一日過ごしておりました。
途中、昨日、血圧がかなり低くなったとケアハウスから連絡があったので、
父の見舞いに。元気になっていたので一安心。(^^)v
夕方、相談者の方とお会いしましたが、相続される不動産の登記簿謄本の解読に四苦八苦。
権利書のコピーをPDFで送ってもらう事に。
夕方5時から夜8時まで打ち合わせましたが、最適な「解」がなにか・・。
難しいものです。
明日は、YSセミナー(ココロ編)のオブザーバーで出席予定。
朝8時から夜7時まで。
もうすぐ、本番があるので、しっかり学んできます。
週末も、本気、正直、丁寧に!
●週末の東証・日経平均株価 は大幅に4日続落。終値は15,300.55178.38円、▼1.15%)と、813日(15,213.632ヶ月ぶりの安値をつけました。
前日のNY
"MS Pゴシック";color:#333333″>欧州中心に世界景気の先行きを警戒する雰囲気になってきた事に、東京も反応せざるを得ない状況になってきたという事です。
今月に入ってからのNYのボラティリティの高い値動きを見て、3連休前に持ち高を調整しようという動きも下落要因。
10月物の特別清算指数(SQ)算出に伴う取引は売り買いがほぼ均衡し、相場への影響は目立たず。
2時発表の9月の消費者態度指数は39.9(前月比▼1.3pt)でしたが、大きな反応は有りませんでした。
利益確定売りが広がり、東証1部銘柄の9日経平均を構成するファストリは上昇。
値がさ株である同社株が堅調に推移し、指数を△25円程度支える要因となりました。
2兆6,877億円、売買高は28億5163万株でした。
108.07円~108.09円で、対前日NY比で▼0.24円の円安でした。
NYは大幅続落。ダウ平均は16,544.10㌦(▼115.15㌦、▼0.7%)8月7日(16,368.27ドル)以来ほぼ2ヶ月ぶりの安値で終えました。前日にダウ平均は今年最大の下げ幅を記録しており、自律反発狙いの買いが優勢な場面もあったが続かず、引けにかけて下げ幅を広げ、この日の安値圏で終えました。
4276.238pt(▼102.098pt、▼2.3%)と6月4日(4,251.642pt)以来ほぼ4ヶ月ぶりの安値でした。機関投資家の多くがが運用指標とするS&P500も1,906.13pt(▼22.08pt、、▼1.1%)と5月23日(1,900.53pt)以来の安値で終わりました。
2.40%、英▼1.43%、仏▼1.64%)の影響もあり、朝方から軟調。
0.5%低下。国内物価の伸びが従来の想定よりも低くとどまるなど、米景気への影響が意識されました。
NY外為市場で円は1㌦=107.63円~107.65円で、対前日東京比で△0.44▼円の急騰(円高)でした。
WTIは4日ぶり小反発、1バレル=85.82㌦(△0.05㌦)、NY金先物は小反落1オンス=1,221.7㌦(▼3.6㌦)でした。
15,065円(▼240円)で、対大阪比で▼275円でした。
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