YS・岡田社長の11時から夜10時までのセミナー、圧巻でした。
6時から8時までの2時間はインターバルがありましたが、お疲れ様でした。
YS/IGAで足かけ3年、学んでいた事、・・・現実界が、心の反映である、という事がよく分かりました。
YS・IGA創業者の佐藤先生に心から感謝です。
「」 (瞑想者の詩です。)
https://www.youtube.com/watch?v=uomY5h1hJwA
15,613.25円(△74.06円、△0.48%)でした。昨日朝予想上限の15,600円をやや上回って終わりました。
104円台半ばと、約7ヶ月ぶりの円安・ドル高水準を付け、そのまま東京でも104円台を維持した事。
9日続伸したため、短期的な過熱感が意識されています。ウクライナ情勢で再び緊張が高まった事も相場の重荷。
4031.77で年初来高値を更新、この日の高値で取引を終えました。終値ベースでは2007年8月7日以来、約7年ぶりの高値。売買代金も前週末から85%増と大幅に増え、735億円でした。700億円台を回復するのは、2006年2月14日以来、約8年半ぶり。 東証規模別株価の「小型」も上昇し、年初来高値を更新。
4,103億円と活況の目安となる2兆円を11日連続で下回りました。売買高は15億6383万株。
104.11円~104.13円で、対前日NY比で▼0.20円の円安でした。
●昨夜のNYは上昇。ダウ平均は反発、17,076.87㌦(△75.65㌦、△0.4%)で終わり、7月24日(17,083.80㌦)以来、約1ヶ月ぶりの高値を付けました。ナスダックは3日続伸、終値は4,557.347pt(△18.796pt、△0.4%)で、2000年3月31日以来ほぼ14年5ヶ月ぶりの高値を付けました。
S&P500種株価指数は過去最高値の1997.92pt(△9.52pt、△0.5%)で終わりましたが、取引時間中に初めて2,000ptの大台を上回る場面がありました。1,000ptをつけてから16年半ぶりとの事。
7月の新築住宅販売件数は41万2,000件(前月改定値42万2,000件、▼2.4%)で、予想の43万件に届きませんでした。米国では中古住宅は好調ですが、新築が不調。
ただ、これにより緩和的な金融政策への期待感が相場を押し上げた形です。また、全般的には景気回復が続くとの見方がは強いようです。
NY外為市場で円は1㌦=104.04円~104.06円で、対前日東京比で△0.07円の円高でした。
WTIは3日続落、1バレル=93.35㌦(▼0.30㌦)、NY金先物は小反落、1オンス=1,278.9㌦(▼1.3㌦)でした。
15,595円(△45円)で、対大阪比で▼25円でした。
15,500円-15,650円と観ます。
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