7/30(水)夏風邪 パート 2 &今朝の新聞報道から

 

YSの岡田社長のセミナーに夜まで出席していました。

 

嬢がブランケットを貸して下さり、助かりました。

 

 

が壊れていました。(涙)

年経つから、寿命かな。

 

2年半続けた仕事を先月末で急に辞める事になったのですが、

 

IGAの佐藤先生に相談した事が有ったのです。

 

color:#333333″>で見られないのがちょっと残念ですが、それも良いとしましょう。

 

 

 

 

 

昨日の東証・日経平均株価は3日続伸し、終値は15,618.07円(88.67円、0.57%)でした。123日以来約半年ぶりの高値水準で、終値が15,600円を上回るのもこの日以来。昨日朝予想高値の15,650円に近いところで終わりました。

好業績を発表した銘柄に朝方から買いが先行。前場中頃、外国為替市場で円安・ドル高が進み、後場に入ると円相場が1㌦=102円台ちょうどに迫る水準まで下落し、輸出関連株などの支援材料になりました。

日経平均先物から買われ、裁定取引で現物株も買われる動きに。ファストリテイリングなど値がさ株が上げ幅を広げ、日経平均を押し上げました。

5,819億円と低迷。このところ売買活況の節目とみなされている2兆円を19日連続で下回っています。売買高は168103万株。

 

東京外為市場で円は1㌦=101.89円~円で、対前日NY比で円の円安でした。

 

昨夜のは下落。ダウ平均は反落し、16,912.11㌦(㌦、▼0.4%)で終えました。ナスダックは4日続落で、終値は4,442.698pt±0.0%)でした。朝方はしっかり。午前発表の7月の米消費者信頼感指数が90.9pt(前月比)で市場予想85.3ptを大きく上回りました。景況感が一時強気に傾き、運用リスクをとる動きを促した。

しかし、日にFOMCの結果が明らかになるほか、8日には7月の米雇用統計が発表される事から、これらの内容を見極めたいとの雰囲気が強く、買い持ち高をひとまず整理する動きにつながりました。

 

NY外為市場で円は1㌦=円~102.13円で、対前日東京比で円の急落(円安)でした。

 

WTIは続落、1バレル=㌦(▼0.70㌦)、金先物は下落で1オンス=1,298.3㌦(㌦)でした。

 

シカゴ日経平均先物は1,560円(35円)で、対大阪比で▼40

 

今日の東京は高値値固めと予想。前日のNY1㌦=円台と円安に振れている事が追い風に。企業決算もおおむね順調と観られています。。

ただ、今晩、FOMCや5月のケースシラー住宅価格指数発表、6月の鉱工業生産指数、46月期の発表など、重要イベントを控えており、積極的には手掛けにくい状況。

今日のレンジは─15,650円と狭く観ておきます。

 

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