7/15(火) 父・テツローと 井上眼科クリニックへ

 

89時に出発。

1015分には御茶ノ水駅前にあるビルの19階の受付へ。

 

20

20分ほどで父の名前が呼ばれました。

1時間あまり。殆どイライラする事もありませんでした。

1か月後)をしたあと、会計も自動精算で、すんなり。

 

 

92才(数えで)だから、もう、良いんだけどな・・。」

 

 

4年目の命日だったのですが、気が付いていないようでした。

 

525日にフェイス・ブックで「父の白内障の良い病院を紹介してください。」と呼びかけをしました。

また、YSのN.うさこちゃんにも、お世話になりました。

 

 

スタンド・アローン(https://www.youtube.com/watch?v=LUPqUq8hhvA

 

 

6日ぶりに反発。終値は15,296.82円(△132.78円、△0.88%)でした。昨日朝予想の上限を約上げ50円上回りました。

5457億円と低調で、今年7番目の低さで、様子見の域をでていません。

192669万株でした。

 

NY比で△▼円の円安高でした。

 

●昨夜のNYは続伸。ダウ平均は、17,055.42㌦(△111.61㌦、△0.7%)で終えました。ナスダック終値は4440.419pt(△24.929pt、△0.6%)でした。

この日は特に経済指標の発表はなかったのですが、イエレン議長が金融緩和を継続する談話を発表した事や、医薬品業界でのM&A絡みの動きが相次いだ事がマーケットに追い風となりました。

また、シティが朝方発表した四半期決算は、純利益が前年同期比96%減少したものの、大幅減益となったが主因は過去に販売した住宅ローン担保証券(MBS)を巡る和解金。この特別項目を除く1株利益は市場予想を上回った事が評価されました。株価は△3%ほど上昇。ゴールドマン・サックスなど金融株を中心に連想買いが入り、ダウ平均は3日につけた過去最高値まであと一歩に迫りました。

 

NY外為市場で円は1㌦=101.53円~101.55円で、対前日東京比で▼0.05円の円安でした。

 

WTIは小反発、1バレル=100.91㌦(△0.08㌦)、NY金先物は大幅続落、1オンス=1,306.7㌦(▼30.7㌦、▼2.2%)でした。金は、ポルトガルの銀行経営不安が後退した事、米欧株が堅調さを回復した事で、リスク回避資産としての価値が急速に薄れた事が要因です。

 

◆シカゴ日経平均先物は15,340円(△125円)で、対大阪比で△20円でした。

 

●今日の東京はしっかりでしょうが、特に買い材料も無し。

レンジは、15,300-15,450円と観ます。

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