YSコンサルタント・岡田社長のセミナーは、素晴らしかったです。目から鱗がまた落ちました。
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Nさんが、究極の営業プログラムを購入され、ココロ・言葉・行動のセミナーを受講される事。
IT企業で責任ある仕事をされているだけあって、決断が早い。気づきが鋭いんですね。
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by JUJU
https://www.youtube.com/watch?v=1F3p9K4Oogc
日経平均株価は反発。終値は15,162.10円(△67.10円、△0.4%)でした。
NY101円台前半と約1ヶ月ぶりの円高・ドル安水準を付けた事が逆風となり、午前中には一時▼40円ほど下落しました。
2四半期末とあって、国内の機関投資家が保有資産の評価額を押し上げるための買いを実施するとの思惑が相場を下支えし、日経平均は上昇に転じて終わりました。
8,212億円、売買高は21億197万株でした。
2ヶ月連続でプラスを維持。5末と比べて△529円上昇し、上昇幅は昨年12月(△629円)以来、半年ぶりの大きさ。
101.37円~101.39円で、対前日NY比で△0.10円の円高でした。
NYはまちまち。ダウ平均は反落し、16,826.60㌦(▼25.24㌦、▼0.1%)で終えました。 一方、ナスダックは続伸し、終値は4,408.178pt(△10.248pt、△0.2%)で昨日に引き続き2000年4月以来ほぼ14年2ヶ月ぶりの高値でした。
4四半期の持ち高を調整する目的の売りがやや優勢となりました。
103.9pt(前月比△6.1pt)で市場予想(△1.5pt)を大幅に上回った事で、米住宅市場が持ち直すとの期待を誘い、買いに転じる局面もありました。
時価総額の大きい銘柄の一角が上昇し、指数を押し上げました。
NY外為市場で円は1㌦=101.32円~101.34円で、対前日東京比で△0.05円の円高でした。
WTIは3日連続安、1バレル=105.37㌦(▼0.37㌦)、NY金先物は続伸で1オンス=1322.0㌦(△2.0㌦、%)でした。
15,165円(△25円)で、対大阪比で△5円でした。
●今日の東京は手がかり材料難、米重要経済指標の発表前という事で、様子見 小動きでしょう。寄り前発表の6月日銀短観が市場予想を上回ったとしても、相場を大きく押し上げるような材料にはなりにくいと観られています。
今日のレンジは15,050円―15,250円と観ます。
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