color:#333333″>度とつながらない → 誰が一番悲しむか。
コンサルタントやIGAで体験・体得・体現している事とまったく一致。
(・∀・)σ
感謝の気持ちが無い(親の財産をもらうのは当たり前と思っている)
自分の幸せに気が付いていない
夫婦の仲が悪い(互いに尊敬していない)
これも、わかりますよね。ナイス !( ̄一* ̄)b
ヶ月間の勉強が楽しみです。
●昨日の東証・日経平均株価は反発、終値は14,946.32円(△154。33円、△1.04%)で、3月11日以来、約3週間ぶりの高値を付けました。
円台半ばまで上昇する場面もありました。
ただ、日経平均が100日移動平均(4月1日時点で15,084円)付近で階で上値が重くなり、終盤には上げ幅を縮小して終えました。
兆2,963億円、売買高は25億1849万株でした。
◆東京外為市場で円は1㌦=103.80円~円で、対前日NY比で円の円安でした。
●昨夜のNY㌦(△40.39㌦、△0.2%)で終わりました。取引終了にかけては2013年12月31日に付けた過去最高値(16,576.66㌦)を上回る場面もありました。先行きの米景気への期待感が広がり株式市場に資金が流入した。
ナスダック終値は4,276.455pt(△8.415pt、△0.2%)でした。又、機関投資家が参考指標とするS&P500も1,890.90pt(△5.38pt)4と日続伸し、連日で過去最高値を更新しました。
上昇要因は、朝方発表の民間雇用指標である3月の「ADP全米雇用リポート」
非農業部門の雇用者数(政府部門を除く)が前月比△19万1,000人と、増加幅は市場予想の20万人程度を下回りましたが、前月分が13万9,000人から17万8,000人に大幅に上方修正されたため、基調としては米労働市場の順調な回復を示す中身との受け止められました。
又、商務省が発表した2月の製造業受注は前月比△1.6%で市場予想の△1.2%を上回る伸びを示し、昨年9月以来5か月ぶりの大幅な伸びになりました。将来の企業の生産活動が活発化する可能性が意識されるなど、米景気の回復期待が高まりました。
外為市場で円は1㌦=103.87円~103.89円で、対前日東京比で▼0.07円の円安でした。
◆WTIは3日続落で1バレル=99.62▼0.12㌦)、金先物は6日ぶり反発で1オンス=1,290.8△10.8㌦)でした。
◆シカゴ日経平均先物は15,080円(△180)で、対大阪比で110円でした。
●今日の東京は続伸予想。NY高、円安を好感。ウクライナ、中国景気の懸念、また週末の雇用統計を気にしながらも、15,000円に乗せると思います。
今日のレンジは、14,950円-15,150円と観ます。
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