昨夜は、熱血若手経営者と、中野で飲みました。(  ̄▽ ̄)=Y☆Y=( ̄▽ ̄ )
8ヶ月ぶり。
10年近くになるかな。
49才。私も、年を取るわけです。
遅くにできた、まだ幼い一粒種のご長男の写真を見せてもらいました。
いや~かわいい。。+。(*′∇`)。+゜
10年で業績を7倍以上に上げ、超々厳しい経営者の目、という印象しかなかったのですが。
(-.-)
(笑)
14、475.30円(△251.07円、△1.77%)でした。先週末20日の▼238.29円を上回る上昇。
102円台半ばと円安水準で落ち着いて推移した事。
1㌦=100円を割るなど、超えるなど、思ったよりドル安(円高)にならなかった事が、安心感になったのかも。
月期末配当の権利付き最終売買日を26日に控え、高配当利回り銘柄を物色する動きも。
アジア株が軒並み堅調だった事も追い風。
2兆6,814億円、売買高は29億1579万株でした。
102.53円~102.55円で、対前日NY比で▼0.26円の円安でした。
●昨夜のNYは続落。ダウ平均は16,276.69㌦(▼26.08㌦、▼0.2%)で終えました。ナスダック終値は4,226.385pt(▼50.403pt、▼1.2%)でした。
米国はじめ、世界の景況感指数が低下した事が下落要因。
朝方発表の金融情報会社マークイットによる3月の米国の製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は、55.5pt(前月比▼1.6pt)でした。拡大縮小の分かれ目の50ptは上回りましたが、市場予想平均の56.5ptも下回りました。
マークイット/HSBCが発表した3月の中国製造業PMI速報値は48.1pt。8ヶ月ぶりの低水準で、5ヵ月連続の低下。好不況の分かれ目である50を下回るのは3ヶ月連続。
マークイットが発表したユーロ圏のPMI速報値も、総合で53.2pt(前月比▼0.1pt)で予想の53.3ptも下回りました。製造業PMIは53.2(前月比▼0.2pt)。
ウクライナ情勢を巡る不透明感も重荷に。
◆NY外為市場で円は1㌦=102.24円~102.26円で、対前日東京比で△0.29円の円高でした。
◆WTIは1バレル=99.60㌦(△0.14㌦)、NY金先物は1オンス=1,311.2㌦(▼24.8㌦、▼1.8%)でした。
◆シカゴ日経平均先物は14,290円(▼40円)で、対大阪比で▼160円でした。
●今日の東京は反動安。ウクライナ情勢もありますが、やはり中国の景気減速懸念が大きいです。ただ、明日まで配当権利付なので、下値はシカゴの値段より上と思います。
今日のレンジは、14,350円‐14,550円と観ます。
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