外国人パイロット航空身体検査

 

3時。

 

2人の韓国人パイロットを連れて、航空健康診断に。

 

…ほんど、京王電鉄や、小田急、京成など、他の私鉄では考えられません。

「あの」西武鉄道でもやらないよ。ε-( ̄ヘ ̄)┌  

 

2人のうち、一人が既往症の関係で、スタートが遅れました。

81時まで、病院の待合室で仕事。机代わりの出窓があり、助かります。

PC

10年以上前の言葉で、もう、忘れられてますよね。

確かに、便利ではありますが・・・。(-.-)y-~

 

 

 

)「どこ行く?」 と聞いたら、

 

 

 

 

14,277.67円(▼49.99円、▼0.35%)でした。

16日に実施した住民投票でロシアへの編入支持が圧倒的多数を占めた事で、ウクライナ情勢は次の段階に入りました。

早朝の外国為替市場で円相場が1㌦=101円台前半に強含み、それもマイナス要因。(徐々に円安方向になりましたが。)

 

しかし、売り一巡後は買い戻しも出て、日経平均は一時上げに転じました。

 

もっとも、やはり不安定な動きで、、午後には日経平均の下げ幅が▼100円を超える場面がありました。

8,680億円、売買高は199496万株。東証1部の値下がり銘柄数は1511、値上がり銘柄数は213。値下がり銘柄は全体の84%を超え、ほぼ全面安の様相でした。

 

101.55円~101.57円で、対前日NY比で▼0.19円の円安でした。

 

NYは急上昇。ダウ平均は6日ぶりに反発し、16,247.22㌦(△181.55㌦、△1.1%)で終えました。ナスダックは3日ぶりに反発、終値は4,279.949pt(△34.552pt、△0.8%)でした。

 

18日の演説でクリミア編入に関して言及する見通し。そこで、改めて市場がどう評価するか・・・。

 

 

FRBが午前発表の2月の米鉱工業生産指は、前月比△0.8%で市場予想(0.1)を大きく上回る伸びを示し、1月の▼0.9%下落を帳消しにしました。中でも製造業が△0.8(市場予想は△0.2)で昨年8月以来の伸び。

3月のニューヨーク連銀景気指数の回復は5.61pt(△1.13pt)小幅にとどまり、市場予想の△5.4ptよりわずかに上昇。

NY外為市場で円は1㌦=101.75円~101.77円で、対前日東京比で▼0.20円の円安でした。

 

WTI3日ぶり反落で、1バレル=98.08㌦(▼0.81㌦)、NY金先物は6日ぶり反落で1オンス=1,372.9㌦(▼6.1㌦)でした。

 

14,420(205)で、対大阪比で▼50円でした。

 

NYとの連動性が高いですから。

14,350-14,550円と観ます。

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