こんにちは。
昨日は久しぶりの大雨でしたが、今日は真夏を感じさせる暑さですね。
最近、week day朝のラッキーの散歩は息子に任せていて、土・日だけが、私の担当。
久しぶりなので、大喜びしてくれるのが、煩わしくもあり、嬉しくもあり・・・。
遊歩道を歩いていて、久しぶりにあうイヌ友さん達と挨拶。そのうちのおひとりで、
大のサッカーファンの方から、「大宮アルディージャの増田卓也」と「サンフレッチェ広島の富山貴光」の激突事故の話を聞きました。5/6の話ですね。帰ってから、TV(サンデーモーニング)でもやってましたが、感動しました。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2013/05/07/kiji/K20130507005755310.html
この両チームのサポーターの態度を見て、日本人って良いなあ、と思いました。あ、もちろん、日本人だけがそういう行動をとるわけではない事はわかってます。
平均的にそうじゃない民度の国があるって事ですが。
一方、こんな大馬鹿な国会議員も。選良ではなく、選悪としか言いようがない。
4月の話ですが、最近、ネットで喧しい。
しかし、思うに腹立たしい。
「徳永エリ」
http://www.youtube.com/watch?v=0z97V7j_w4E
国賊、という表現はあえてしません。
が、国会議員として、国会で一番重要な予算委員会を何だとおもってるんだろう。
おばちゃんの井戸端会議じゃないんだから。ウソ、だよ、ウソ。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130426/plt1304261142001-n1.htm
拉致被害者の会も、否定している。
http://island.iza.ne.jp/blog/entry/3059390/
民主党は、かっても捏造事件 (永田町偽メール事件)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E6%B1%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C を起こしているけど、党の体質なのかな?
というか、その程度の野合議員しか集まってこない政党、という事か。
どちらにせよ、民主党がこのオバハンに何らかの処分をしないのなら、もうこの政党に明日は無いな。内容の如何にかかわらず、具体的な名前を使って、神聖なる国会の、それも最重要である予算委員会で捏造発言をしているのだから。
オバハンは、懲罰委員会にかけられるべきだと思います。もっとも、参院の懲罰委員長は、北澤俊美で、民主党、しかもオバハンと同じ新緑風会。やれやれ。
オバハン、2010年選出だから、7月改選の対象にはならないのが残念。わが故郷、北海道の民人よ、オバハンは、民主党北海道の代表代行だそうです。鳩山に続いて、これではね・・。
You Tubeいじってたら、北海道で高校生やってた頃の懐かしい歌が出てきました。
「木枯し紋次郎」by上条恒彦
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今週も、本気、正直、丁寧に!
●週末の東証・日経平均株価は大幅に反発。大引けは14,607.54円(△416.06円、△2.93%)と2008年1月4日(14,691.41円)以来、約5年4ヶ月ぶりに14,600円台を回復しました。先日朝の予想上限の14,550円をあっさり上回りました。
米経済の改善期待などから東京外国為替市場で一時1㌦=101円台前半まで円安・ドル高が進み、業績上振れ期待から輸出関連株を中心に買われました。
日経平均は上げ幅を△450円近くに広げる場面があり、週間の上昇幅は△913円と2009年12月第1週(11月30日~12月4日)の△941円以来、約3年5ヶ月ぶりの大きさとなりました。
NYの景気好調、特に米雇用関連指標の改善が大きいのですが、9日の米国債入札の結果が良好だった事や、10日の寄り付き前に財務省が発表した対外・対内証券売買統計の内容から、日本の機関投資家の運用資金が海外に流出しているとの思惑が大きいです。
先週前半までは、日本の機関投資家が海外債券に投資していない、というのが1㌦=100円を超えなかった最大要因でしたから。
ただ、短期的な株式相場の過熱感を指摘する声も。内閣府が14時すぎに発表した4月の景気ウオッチャー調査で街角の景気実感を示す現状判断指数が6ヶ月ぶりに悪化。不動産投資信託(REIT)は売り優勢で、全体の値動きを示す東証REIT指数は日銀が「異次元緩和」の導入を決定した4月4日以降、初めて1500の節目を割り込みました。
夜のバーナンキFRB議長の講演や、10日に開幕する7ヶ国・地域(G7)財務相・中央銀行総裁会議の内容を見極めたいとの声もありました。
東証1部の売買代金は概算で3兆9,592億円と4月1日以来、約1ヶ月ぶりの多さ。ただ、株価指数オプションとミニ日経平均先物の5月物の特別清算指数(SQ)算出日でもあり、SQ算出に絡む現物株売買の影響もあります。売買高は同44億3,796万株と、4月24日(45億9,700万株)以来の多さ。
個別では、トヨタが連日で年初来高値を更新し、6,000円台を回復しました。日産自やコマツ、ホンダも同高値を更新。
◆東京外為市場で円は1㌦=101.36円-101.38円で、対前日NY比で▼0.75円の急落(円安)でした。
●週末のNYは反発。ダウ平均は15,118.49㌦(△35.87㌦、△0.2%)で終わり、過去最高値を更新しました。ナスダック終値は3,436.58pt(△27.41pt、△0.8%)と2000年11月3日以来、約12年半ぶりの高値でした。S&P500種は1,633.70pt(△7.03pt、△0.4%)と過去最高値を付けました。
利益確定売りから、ダウ平均は前日終値より安く推移する場面も目立ちましたが、原油先物相場が午後に下げ渋ると、エネルギーや素材株が下げ幅を縮小。ダウ平均は急速に上げに転じ、この日の高値で終えました。
バーナンキFRB議長の講演は、金融システムに関する内容が中心で、米景気や金融政策の見通しに目立った言及はなく、相場は反応薄。
◆NY外為市場で円は1㌦=101.58円-101.63円で、対東京比で▼0.23円の円安でした。
◆WTIは続落、1バレル=96.04㌦(▼0.35㌦)、NY金先物は大幅続落、1オンス=1,436.6㌦(▼32.0㌦、▼2.1%)でした。
◆シカゴ日経平均先物は14,765円(△220円)で、対大阪比で△105円でした。
●G7では、円安批判は出ず、安倍内閣の外交的勝利と言えるでしょう。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94A00V20130511
来週も特段の事件がない限り、利益確定売りをこなしながらの上昇トレンドと観ます。
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