おはようございます。7月に入って間もないけれど、先月を振り返ってみると、多忙だった5月をさらに上回る忙しさでした。
この街並みが好きで、国分寺に住んでいる頃、事あるごとチャリで散策しにきました。
それで、お昼に付き合ってくれたのが、国立夫人のひろこ姉さま。TM瞑想のシダー仲間です。
もう、15年以上のつきあいになりますが、シダー仲間といえば、戦友と言っていいくらいの気の置けない仲。
なかなか子宝に恵まれず、我が家に遊びに来てくれた時、当時5歳の息子を、とてもかわいがってくれました。
でも、しばらくして、男の子を授かりました。
一粒種のひかる君、小学校4年生です。
もう、将来が楽しみなくらいのジャニーズ系美少年に育っています。
彼女にとっては目の中に入れても痛くないという感じ。
私、時々、彼女に「子離れが難しいぞ~。」的な事を言って、嫌われております。
若い頃たおやかだった女性ほど、お母さんになると変わりますなあ。
どう変わるかは、賢明な読者諸兄ならお分かりだと思いますが。
同じ生き物?(あ、こら!ヾ( ̄Д ̄;≡;)
この言葉、本来は「女は弱し、されど母は強し。」でした。
しかしまあ、今は、「女は強し、されど母はもっと強し。」かな。
いや、前ふりとして、「男は弱し」を付け加えればもっと完璧かも・・・。(涙)
若い頃、読者モデルにスカウトされたくらい、お美しかったのですが、
「今でも」、じゃなかった、
「今なお」、でもなかった、
「以前よりまして」、お美しくなられました。
(姉さま、これで良いですか?(^^)y~)
ランチの場所をお任せしていたのですが、「水曜日は、国立って休みの店が多いのよね~。」と言いながら、連れて行ってくれたのが、北口の「シェル・ド・リヨン」 http://www.tokyo-calendar.tv/dining/10537.html
さすが、国立カリスマ主婦。
で、そのあと、懐かしい大学通りの紀伊国屋近くにあるオープンカフェ・ジラフへ。
http://www.georges.co.jp/giraffe/a_kunitachi/
夕方の仕事がうまくいったのは、言うまでもありません。
やさしいひろこ姉さま(母様でもありますね)と皆様にこの歌を。
「6月の子守歌」by ウィッシュ ・・・もう、7月に入っちゃったんですが・・、(汗)
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・・・諸兄、今日も、本気、正直、丁寧に!
5月のユーロ圏失業率が1995年以来の最悪を更新。欧州では5日の欧州中央銀行(ECB)理事会における利下げ観測でています。
6月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数が企業活動の拡大・縮小の分かれ目となる50を約3年ぶり下回り、米国金融緩和の思惑につながりました。日本、中国でも今月にも追加金融緩和に踏み切るとの見方が出てきています。
寄り付きから後場寄り直後までは一貫して強含みましたが、短期的な高値警戒感から後場の上値はやや重くなりました。
◆東京外為市場で円は1㌦=79.79円~79.81円で、対前日NY比で▼0.29円の円安でした。
欧州の中央銀行(ECBと英・イングランド銀行)が景気下支えのために金融緩和に踏み切る(5日が金融政策決定会合日)との思惑が相場を押し上げました。金融緩和によりき、調達しやすくなった資金が株式市場などに向かうとの期待が相場を支えました。追加緩和観測から原油や金など商品相場が上昇し、エネルギー株や素材関連株が買われた事も株式相場の支援材料
又、5月の米製造業受注額は前月比△0.7%と、△0.1%程度の増加を見込んでいた市場予想を上回りました。このところ米製造業の活動減速を示唆する経済指標が相次いでいたため、米景気の先行き警戒感がやや後退した事も追い風になりました。
ただ、4日が独立記念日の祝日で休場、この日は短縮取引だった事で、市場参加者は限られました。
◆NY外為市場で円は1㌦=79.81円~79.83円で、対前日東京終値比で▼0.02円でした。
◆WTIは暴騰で急反発、1バレル=87.66㌦(△3.91㌦、△4.6%)、NY金先物も急反発で1オンス=1,621.8㌦(△24.1△1.5%)でした。
◆今朝の外資系動向は (売)860万株 (買)1,480万株 (差引)△620万株の買越です。
●今日の東京は上昇予想。欧州・NY高を受ける事、5日の欧州中央銀行やイングランド銀行の追加金融緩和政策決定期待、為替市場での円高一服が追い風。
今日のレンジは9,100円-9,200円と観ます。




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